開戦前にこんな分析が出ていた。 1(marubeni.co.jp), 2(marubeni.co.jp), 3(marubeni.co.jp), 4(marubeni.co.jp), 5(marubeni.co.jp), 6(marubeni.co.jp), 7(marubeni.co.jp), 8(marubeni.co.jp), 9(marubeni.co.jp), 10(marubeni.co.jp), 11(marubeni.co.jp), 12(marubeni.co.jp), 13(marubeni.co.jp), 14(marubeni.co.jp), 15(marubeni.co.jp), 16(marubeni.co.jp), 17(marubeni.co.jp), 18(marubeni.co.jp) といったところで。
Fも参戦しているWiMAX(wimaxforum.org)だが、これWireless LAN(Local Area Network)じゃなくて、Wireless MAN(Metropolitan Area Network)らしいよ。かっちょえー。 参考記事(ebnonline.com)、 スラドorgのスレッド(slashdot.org)。
webLogIRAQ(gulfwar2.net)というサイトがあったので記憶しておこう。多少偏っているが、今はこのくらいがちょうどいいと思う。
米国では通信は全て当局によって盗聴されうるが、いまのところ IP電話は例外(yahoo.co.jp)らしい。 意外なところ。IP電話はけっこう新しい技術なのに。考慮されてなかったとは考えられないな。当局側の問題なのかもしれない。
CLIEからBluetooth経由でTopGun SSHを使ってbp01にログインできた。NetFrontでWWWも見える。結局残った問題は、なぜかmirage自身に届かないということだ。それがiptablesのアクセス制限のためなのか、bluefwがもともとそういうものなのかは不明だが、mirageに届かないとHotSyncもできない(というか不便だ)ので、どうにか調べる必要がある。まずはiptables -Fしてからのservice bluetooth startだが、これは家に帰ってからじっくりやろうと思う。
コメントの機能は結局あんまり使わなくなった。やはり自分で自分の文章に他人事のようにコメントするよりは、文章に追記していくほうが書きやすいし自然だ。
気がついてみれば、みんなバナー広告には見向きもしないで、先を争ってGoogle AdWordsやOvertureのSponsored Searchを売ることに血道を上げるようになっていたのだ。
という記事を(impress.co.jp)。
fstabに、
/usr/tmp /var/tmp none bind 2 2
を書き加えた。bind mountといって、/usr/tmpを/var/tmpでも見えるようにするという…じゃあsymbolic linkでもいいじゃん、とも言う。 (追記) というわけでdfはこのようになった。
Filesystem 1K-blocks Used Available Use% Mounted on
/dev/hda2 520856 485876 8520 99% /
none 253880 176 253704 1% /tmp
/dev/hda6 25515988 22009596 2210232 91% /usr
/usr/tmp 25515988 22009596 2210232 91% /var/tmp
/が全然足りてないではないか!!
あのガーナー君の下に日本人も入るとか(yahoo.co.jp)いう記事が出た。よほどしっかりした人にしないとまずそう。 国連の位置について英国がねばっている(yahoo.co.jp)。 同じことについての記事(yahoo.co.jp)。 現地の人もいるんだぞ、というアピール(yahoo.co.jp)。しかしこの話はあやしいな。名前さえ出さないというのは。