田中宇さんのネオコン話(tanakanews.com)。いつもながら興味深い内容。 ブッシュやネオコンの人々はいいとして、パウエルをどう見るかが微妙なんだよな。一番注目されるべき人物と言えるだろう。次期大統領になったりして。
CLIEを使うようになってから、手書きで書くアルファベットがGraffitiになってしまった。
Google遊びの記事(internet.com)。 おもしろいとは思う。Googleがある種の権威になっている。学生時代に検索エンジン関係の学会で偉い人が、「検索エンジン=権力者」という話をしたことを思い出す。 ユーザは検索エンジンがなければページに辿りつけない。つまり検索エンジンが情報を制御できるのだから絶対的な権力を持つ可能性があるよね、ということだったのだ。
開戦前にこんな分析が出ていた。 1(marubeni.co.jp), 2(marubeni.co.jp), 3(marubeni.co.jp), 4(marubeni.co.jp), 5(marubeni.co.jp), 6(marubeni.co.jp), 7(marubeni.co.jp), 8(marubeni.co.jp), 9(marubeni.co.jp), 10(marubeni.co.jp), 11(marubeni.co.jp), 12(marubeni.co.jp), 13(marubeni.co.jp), 14(marubeni.co.jp), 15(marubeni.co.jp), 16(marubeni.co.jp), 17(marubeni.co.jp), 18(marubeni.co.jp) といったところで。
Fも参戦しているWiMAX(wimaxforum.org)だが、これWireless LAN(Local Area Network)じゃなくて、Wireless MAN(Metropolitan Area Network)らしいよ。かっちょえー。 参考記事(ebnonline.com)、 スラドorgのスレッド(slashdot.org)。
webLogIRAQ(gulfwar2.net)というサイトがあったので記憶しておこう。多少偏っているが、今はこのくらいがちょうどいいと思う。
米国では通信は全て当局によって盗聴されうるが、いまのところ IP電話は例外(yahoo.co.jp)らしい。 意外なところ。IP電話はけっこう新しい技術なのに。考慮されてなかったとは考えられないな。当局側の問題なのかもしれない。
CLIEからBluetooth経由でTopGun SSHを使ってbp01にログインできた。NetFrontでWWWも見える。結局残った問題は、なぜかmirage自身に届かないということだ。それがiptablesのアクセス制限のためなのか、bluefwがもともとそういうものなのかは不明だが、mirageに届かないとHotSyncもできない(というか不便だ)ので、どうにか調べる必要がある。まずはiptables -Fしてからのservice bluetooth startだが、これは家に帰ってからじっくりやろうと思う。
コメントの機能は結局あんまり使わなくなった。やはり自分で自分の文章に他人事のようにコメントするよりは、文章に追記していくほうが書きやすいし自然だ。