キムタクがRBの役で、弟は本物のLBだから、まさにオフェンスチームとディフェンスチームでマッチアップというか…たぶんあの映像の中のどっかに弟も出てるんだろうな。確認はできなかったが。ってどうよ。
午後プリンター購入、夜には偽札60枚使用(asahi.com)という事件が!!
買ったばかりのプリンターを使って自宅で170枚余の偽札を作り、六十数枚を使っていたことが、警視庁の調べでわかった。この間わずかに7時間半。
…はやっ。
3試合の世界戦を一度に。岡女体育祭と迷ったが(笑)、そっちはCocoon送りにした。 まずはムニョスvs.本田。スーパーフライ級。体は本田選手のほうがでかいかな。 1R。あまり足を使わずにジャブを出して様子を見る。ムニョスは相手に一発打たせてから反撃に強いパンチを当てる作戦かな。本田はコンビネーションでいかないとまずいのではないかと思う。終了間際、接近戦で本田が膝をついたがスリップ。そのまま終了。 2R。0:50はじめてムニョスが出鼻を連打。モードが変わったのかも。2:00本田はちょっとダメージがあるのかと。大アッパーを空振りしてよろけた。 3R。1Rと逆の展開からちょっと打ち合いになった。やっぱボクサーの防御能力はすごいな。本田も打った後によろけているようでいて、その時ですらパンチはかわしている。動作が限られているとはいえ、すごいよねぇ。 4R。0:44本田の左ストレートがきれいに当たった。きいてるのかどうかはわからない。2:40本田の技術の高さに場内が沸く。かわしてかわして打ってかわして打って。 5R。1:??打ち合い。両者まだ余裕がある。終了間際、本田がパンチを受けて手をついたがスリップの判定。そのまま終了。 6R。本田がジャブを出して相手を誘う。カウンター狙いかな。1:05いいアッパーをくらった。2:30からかわしつつの打ち合い。いいパンチも当たりはじめた。両者得意な距離が同じくらいなのかな。 7R。打ち合うがまだよくかわしながら。2:30コーナーに詰められる。だんだんムニョスのパンチをかわせなくなってきたが大丈夫かな。 8R。ムニョス前へ。コーナーに詰めて連打もかわす。ムニョスのパンチは強いが流れるようになってきた。当たるものも多いがまだだいたいかわせる。 9R。いいパンチを食った本田が挑発。本田、コーナーに追い詰めるも手が出せない。その後はいい感じの打ち合いを続けた。 10R。淡々と緊張感のある展開。終了間際にきれいなパンチを食った。 11R。同じく。切れないねぇ。このラウンドに至って両者あんまりダメージがないのかな。 12R。ムニョスは逃げ。一定の距離まで詰められてから猛烈なパンチを出してくる。本田は有効な手が打てない。そのまま試合終了。 ムニョスの連続KOは止めたが判定はムニョス。 本田は技術があると聞いていたがさすがだった。顔は強そうじゃないけど。攻撃のときの距離の詰め方とかはムニョスのほうが全然うまい。本田は距離を詰めないでパンチを出して相手を誘ってからの狙いだが、相手が打ち終わってからの反撃がメイン。 次の試合はウィラポンvs.西岡。34歳のウィラポンの動きはどうか。 1R。西岡はボクサーの中ではモーションが大きいほうかな。伸びるし当たると強そうだが。前の本田とは防御が対照的だ。2:30バッティングで見合う。そのまま終了。近い距離から手数も多く白熱したがダメージはほとんどなさそう。ウィラポンのほうが前には出ている。 2R。ウィラポン出る。どちらも攻撃を続けて何度かわいたがやはりいいパンチは当たらない。 3R。スピード感のある攻防。パンチも速い。TVゲームのようだ。 4R。いいパンチが当たりはじめた。2:10ウィラポン、ローブローで減点。西岡はもう一度ローブローをアピールするがウィラポンは怯まずにボディを狙う。 5R。両者ふたたびスピードのある動き。ウィラポンは西岡のジャブを受けながらも出続けて右ストレートを放っていく。接近戦からのパンチもいい。西岡も負けずに打ち続けるが、全体的にはタイミングの速いパンチに下がり続けた。 6R。小気味よい動きで前に出てパンチを打つウィラポン。ウィラポンの右ストレートがいい。何度かのけぞった。ウィラポンはバランスよすぎで体勢を立て直すのが異様に速い。アクションゲームであのスピードで敵がスキをなくしたら反則だよ。 7R。ウィラポンの強打にガードをかためて下がるしかない。西岡が打ってもウィラポンは下がらない。西岡はパンチが当たってもたたみかけず、警戒して下がってしまうようになった。まあでもよくしのいでると思う。 8R。近い距離での打ち合い。西岡も下がらなくなった。ウィラポンのパンチはマシンのようだ。 9R。略。 10R。頭をつけての(そのくらい近い距離から)打ち合い。1:55西岡ローブローをアピール。最後まで近い距離で打ちまくり、ものすごい手数の多いラウンドになった。 11R。西岡はちょっと疲れてきたような感じ。どっちもいいパンチは当ててるように見えるんだけどねぇ。倒れないし、スピードも衰えない。ウィラポンに至っては全くバランスを崩す場面が見られない。どうなってんだこいつは。 12R。ここに至っても、どちらも逃げる姿勢を見せない。ポイント計算とかしない主義なのかな。判定へ。それにしてもダウンシーンがないなぁ。 判定は1-1-1のドロー。再びドローでウィラポンは防衛に成功した。西岡は無念。ダウンはなくドローで終わったもの、名勝負と言ってもいいのではないかと思う。 ウィラポン、34歳は年齢ゴマ化してんじゃなーの? 相手のガードもよく見えてるようだし、バランスもすごいしスピードもあり、モーションも少ない。スタミナもある。 ガメスvs.戸高は省略されたが戸高が判定で勝ったらしい。
エンディングが残り1つになった。最後は「新宿ED」と呼ばれているやつで、武器を全部取らないと進めない。ちょっとうんざりしてきているが、なぜか新宿、そして戦闘機に外から乗る主人公(剣も持参?)というシュールな絵も見てみたいので、明日がんばってみようと思う。 なんか分岐をそれぞれ並行して進めてるせいもあるとは思うんだけど、ストーリーがむちゃくちゃに錯綜してる気がする。みんな死んでいくエンディングはどうもなぁ。死ななきゃエンディングじゃないのか。 (追記) 2003-10-05 17:29 結局あんまし集まらなかった。39/65だから、まだ60%。
さっき自室でビールを飲んでうとうとしていたら、突然両足ふくらはぎが同時につった。
lessでquitを無効にする方法。endlesskeyというファイルに
#command
q version
Q version
:q version
:Q version
ZZ version
と書いて、lesskey -o ~/.endlesskey endlesskeyを実行。で、less -k ~/.endlesskey (files)を実行する。まとめると、
##
(echo ‘#command’ ; for i in q Q :q :Q ZZ ; do echo $i version ; done) > endlesskey
##
lesskey -o ~/.endlesskey endlesskey
##
less -k ~/.endlesskey your-file
というわけだ。3行か。zshなら2行はまとめられるが…けっこうたいへんだな。
##
lesskey -o ~/.endlesskey =(echo ‘#command’ ; for i in q Q :q :Q ZZ ; do echo $i version ; done)
##
less -k ~/.endlesskey your-file
やっぱり、
##
while true ; do less your-file; done
のほうが楽。ただし終わるとファイルの先頭に戻ってしまう。
その昔、なんだったかちょっと後味の悪い推理小説を読んだんだけど、詳細は忘れてしまった。 で、その話とは直接には関係ないけど、このへん(preston-net.com)やこのへん(nifty.ne.jp)で田無タワーが紹介されていた。このタワーには小金井時代に一度自転車で行ってみたことがある。なつかしい。あのタワーは小金井公園からいつも見えていたのだが、実際に近くで見るとやはりでかかった。さすが、遠くから見えるだけのことはあると思った(って、見るためだけのオブジェじゃないみたいだが)。 いつも遠くから見ているものを近くで見ると予想外にでかい、というのはよくある。スポーツ中継で見ると広そうに思うスタジアムも、意外とアットホームな近さだったりする。新宿で電車の中から見えるタカシマヤ付近の赤いやつ(…?)とかも、近くにいくとだいぶでかいんだろうな。遠近法というものの偉大さ(?)を感じるほかない。逆に近すぎると木を見て森を見ずみたいなことになってしまう。 人に関しても、実はスゴい人でも近くにいると偉大さに気づかなかったりとか、そういうのもある。なにごとにも、適切な距離というのがあるのだろう。臨場感と見やすさのバランスというか。 …で、この話が推理小説とどう関係があるかっていうと、田無タワーの麓にスポーツ系の施設と本屋があったのだ。その推理小説はそこで買ったのね。なんにしても、ムリヤリいいかげんな文章をでっちあげるくらいなつかしかった。 (追記) 2003-10-03 16:48 なつかしさという点ではこういう(yahoo.co.jp)図も。中央線のとこに書いたほうがいいとは思ったんだけどこっちにした。ここの踏切はよく使っていたが、地元民も、朝に通る気はしないよなぁ。私は朝じゃないけど、自転車かついでここの階段のぼったこともある。西武線はほとんど止まらないけど、雨が降るとやっぱり踏切が開かなくなるんだよな。それでよく自転車通学の奴が遅刻していた。
日立だかどっかが、文字の字形のはしばしに情報を埋め込むことで、見た目はわからないけどコピー機やFAXを通しても情報を埋め込み続けられる技術を開発したらしい。本日の朝刊。著作権の保護とかに使うつもりみたい。fingerprintを埋め込んだりするのかな?? 一種のステガノグラフィ技術だな。画像ファイルの見えないところに別のファイルを埋め込むソフトって一時期流行ったな。でもあれは印刷したり画像処理ソフトを通してセーブし直すと消える。 とりあえずこの話は続報を待ってみることにする。 (追記) 2003-10-03 15:49 続報というか、プレスリリース(hitachi.co.jp)がモロにあった。
米でウイルス被害責任問いマイクロソフトを提訴(yahoo.co.jp)。カリフォルニアの住民がやってくれた。いかにEULAがあろうとも、ウィルス被害の責任がMSにあるというのは正論のようにも思える。
コンピューターウイルスに感染したのは、問題があるソフトを作ったメーカーの責任として、米カリフォルニア州の住民が2日までに、マイクロソフト社を相手取り、損害賠償を求める訴えを米ロサンゼルスの同州地方裁判所に起こした。
他人事のように言うけど、安全なソフトを書くというのはけっこう大変な作業で、処理系の支援がない状態から書くとなるとやってらんないと思う。セキュアにしろなんて教科書的なものにも書いてないし。自分もあまりセキュアなプログラムは書いてないのです。
Amazonで買って、だいたい1ヶ月くらい経ったCD。さっき検索してみて、こうとしか書いてなかったことに気づいた。 それはともかく、けっこういいのでずっとExilimに入っている。さすがにゆるめの曲は取り除いたけど。 だらったらっだらったらったったったったらったったー、のやつとか、れあごーあっごー、のやつがいいな(意味不明)。