ロープウェーに乗ってハーブ園を満喫して、いま帰ってきました。
リーグ2節にして昨年と同じくらいの状態には達しましたね。どうも昨年神戸より上の順位だったというのが信じられませんが。
山岸も、この日の出来なら「パスを出さないやつが悪い」と言い張れるレベル。
今のところ、順位的にマリノスとガスが下にいるのが唯一の救いかな(笑)。シーズンは長い。まだまだ上げていけるはず。
ロープウェーに乗ってハーブ園を満喫して、いま帰ってきました。
リーグ2節にして昨年と同じくらいの状態には達しましたね。どうも昨年神戸より上の順位だったというのが信じられませんが。
山岸も、この日の出来なら「パスを出さないやつが悪い」と言い張れるレベル。
今のところ、順位的にマリノスとガスが下にいるのが唯一の救いかな(笑)。シーズンは長い。まだまだ上げていけるはず。
ずいぶん前に私のメールアドレスがフランスのYahoo! GroupsのMLに勝手に登録されて、変なSPAMのようなメールが大量に到着するようになっている。1年以上経つと思うがいまだに来る。最初の頃は素性がYahoo! Groupsだからなんとか解除できるだろうと思って頑張ってみたがフランス語だしよく分からず、アカウントも持っていないし、結局解除できなかった。
フィルタではじいているからいいんだけど、まともなMLサイトなはずだから、解除できないのは気持ちよくない。
最近になって、Haiti-NationではなくVINOUSHというタイトルが多くなっているようだ。また別のMLかも? 検索しても、日本で被害に遭っている人はいないような感じ。
なんで俺だけ??


ホームの2連戦。
10番ゲートの並びはかなり失敗ですね。あとSGゾーンのG階段の向きは現在バック側を向いてますが、早急にゴール裏方向を開けるように直したほうがよいと思います。
今年は山岸の年かな、と思って開門後中に入って最初に8番のタオマフを購入し、待望のキックオフから開始0分で選択の間違いに気付きました。
それはともかく、まずはその山岸について。
今季の川崎は山岸次第かもしれませんね。柏戦では最初のミスで縮こまって何もできなかったように見えました。失点につながった、ミスと言えないようなミスを取り返そうと奮闘した谷口との決定的な差にも思えた。天津戦では少しマシにはなったが、周囲とは合わず。要は昨年の状態に戻っただけじゃないか。今年ダメなら正直クビもやむなし。そのくらいの危機感は持ってほしいですが、彼が危機感を持っているのか疑問に思う。
今朝はじまりましたね。
赤の強さと緑の弱さが際立っている。緑の成長ぶりを見せるというのが真のストーリーなのかもしれない。青はネタ要員、黄とピンクはおっさん狙いか。おっさん狙いを2種類用意するのは最近そうなんですかね。…って、ゴーオンジャーの後半しか見てない私が言うのもアレだが。
あとは、「じい」の存在が際立っている。最後「じい」が悪役に寝返るとかいうストーリーだったら凄いな。まあ子供向けだからそれはないだろうけど。
武器は格闘ゲームっぽい。
平衡二分木の世界では近年では赤黒木(Red-Black Tree, RB-tree)が標準的である。追加、検索、削除がそれぞれ最悪O(log N)というすぐれものだが、場合分けが多く実装はけっこう面倒だ。
赤黒木というのはB木(Balanced tree)の一種である2-3木/2-3-4木をベースにした平衡二分木で、ノード内のリンクを赤、ノード外とのリンクを黒とラベル付けし、赤リンクの数が黒リンクの数を上回らず、黒リンクのみを数えた高さで見て平衡、つまりlog Nの高さを保証したというもの。つまり赤リンクを含めても2*log N以下に必ず納まるのだ。詳しく知りたければ調べてください。
昨年にRobert Sedgewick氏によって発表されたLLRBツリー(Left-Leaning Red-Black Tree)というのは、2-3木/2-3-4木を2分木に表現した赤黒木の赤リンクの形式に制約をかけ(左寄せする=Left-Leaning)、一意になるようにして場合分けを少なくし、実装しやすくした赤黒木の改良版だ。赤黒木に対して性能が上がるということはないが、実装のしやすさは格段に向上しているという触れ込み。実際、Javaのソースで200行を切っており、この操作だけでパターンを網羅していることが理解できれば、かなり楽に実装できてしまう。
processingが面白そうだなぁと思ってました。ほぼJavaなんですね。なるほど。ただ、ちょっと予約語(?)が多いかなぁという気もする。たとえばwidthとかheightとか…色が変わるから分かるけどね。 書いたものがすぐに絵になって、JavaアプレットだけどWebにも乗せられるってのはまあ、楽しいかもしれませんね。 実際に試しに作ってみた最初のsketchをどうぞ。マウスカーソルに当たるとグレーになって弾が止まります。 (IEだと動かないですね…)
**This browser does not have a Java Plug-in.
Get the latest Java Plug-in here.**
ソースは以下の通り。
int N=150;
bullet[] bl = new bullet[N];
int w=640;
int h=480;
void setup(){
size(w, h);
background(0,0,0);
noStroke();
for(int i=0; i<N; i++){
bl[i]=new bullet(w/2,h/2,10);
float x=sin(TWO_PI/N*i);
float y=cos(TWO_PI/N*i);
bl[i].setdir(x,y);
}
// smooth();
}
void draw(){
background(0);
for(int i=0;i<N;i++){
bl[i].move();
bl[i].check_hit();
bl[i].display();
}
}
class bullet{
float sz;
float x,y;
float dx,dy;
boolean bound=true;
boolean stop=false;
bullet(float init_x, float init_y, float init_sz){
sz=init_sz;
x=init_x;
y=init_y;
}
void display(){
if(stop){ fill(102); }else{ fill(255); }
ellipse(x,y,sz,sz);
}
void setdir(float ndx, float ndy){
dx=ndx;
dy=ndy;
}
void move(){
if(stop) return;
x+=dx;
y+=dy;
if(bound){
if(x<0 || x>width){ dx*=-1; }
if(y<0 || y>height){ dy*=-1; }
}
}
void check_hit(){
if(abs(x-mouseX)<sz/2 && abs(y-mouseY)<sz/2){
stop=true;
}
}
}
最近は久々に独身生活ですので更新が連日の長文になります。この独身生活で、右上のバナーもやっと修正できました。
成長した矢島の完全移籍での復帰も良いニュースですが、ACLの組み分け出ましたね。対戦相手の国自体はまあ枠の割り振りから予想できたことで、中国韓国オーストラリア。韓国の浦項は名門ですね。他はまーちょっとよく知らないクラブですね。ACLに出てくるからには強いのだとは思いますが。初戦はアウェイホームで天津泰達と、3/11です。中国は広いのにタイムゾーンは1種類、日本との時差が1時間だそうです。おもしろいですね。
川崎は来季(2009シーズンという意味です)から高畠監督がヘッドコーチに退き、関塚監督が復帰してACLに挑みます。
私は関塚信者だからいいけど、高畠ファンは関塚監督復帰をどう思っただろうか。自分としては高畠さんには2004の祝勝会でタオルをくれた恩義もありますが、やはり関塚信者なのですね。
高畠監督時代に残した成績は非常に良いもの。最終戦まで可能性を残しましたしね。そう言えば最終戦前の私の口癖は「優勝するのに必要なのはビッグスワンで勝つことではなかったし、日本平で勝つことでもなかった、ましてや万博で勝つことでもなかった。むしろガスや大宮に勝つことですらなかったんだよえへへ」というものでした(笑)。日本平で負けていては優勝なんかできない、みたいに考えてた歴史もあったわけで。
正月休みはほぼ毎日等々力緑地を散歩してました。トーマス転炉はいつ見てもいいですね。あのあたりから見えるスタジアムの姿も好きです。
というわけで、等々力の大改修署名について。昨年だけで目標以上の12万人の署名が集まったそうで、よかったですね。そして2008シーズンの準優勝の賞金から1000万円が改修費用として川崎市に寄付されたそうです。来年ACLとCWCを取ったら7億くらいの賞金が手に入りますよ。これこそ取らぬ狸のアレですな。。。
本件について私は正直なところ何もできませんし、署名が集まる前にどうのこうの言うのは気がひけたので、今になってから書いておきます。真面目な話ですよ。いろいろ思うところがあるんです。
等々力の設備については市にメールで意見したことがあります。施設はすぐに直せないにしても、運用面ではすぐに改善してくれましたので、ちゃんと対応してくれるんだなぁと思いました。たぶん、改修する時には施設に関する要望も反映してくれるんじゃないかな。
1/7.5秒の間隔で連写された912x684の画像が縦横4x4個、16コマぶんつながって1つの画像ファイルになる、というのがS連写/M連射の仕様。Sはシャッターボタンを押してから1/7.5 x 16 = 約2.13秒間、Mはシャッターボタンを離してから1/7.5 x 16 = 約2.13秒間。1/7.5ということは、7.5fpsだ。
動画モードでは30fpsの640x480のMotionJPEGで撮れて音声も入るから、動画が欲しいならS/Mの連写を使うよりは動画のほうが断然良い。解像度はS/M連写のほうが1.425倍も良いが…S/Mではない普通の連写の場合はfpsはさらに悪化するが画素数が多いのでそこはメリットになると思う。
まあ、S/M連写してしまった画像を切り取って動画にすることを考えると、画像を分割して、ffmpegでエンコードすればよい。たとえばMotionJPEGの場合は以下の通り。
ffmpeg –r 7.5 –i “$tmpdir/$base%02d.jpg” –vcodec mjpeg –sameq out.avi