マコがここまで成長していたとはね。アクマロ(やはり中ボスに過ぎなかった)を圧倒するとは。
| タケル(赤) | 5.5 | やはりまだ今の実力ではアクマロには及ばないか… |
|---|---|---|
| リュウノスケ(青) | 5.0 | 今回も人数合わせでした |
| マコ(ピンク) | 6.5 | 怪我をしたのは油断から。変身前にナナシ連中を圧倒、標準形態でアクマロと互角、印籠をまとってアクマロをも圧倒とその実力を誇示 |
| チアキ(緑) | 5.5 | 人数合わせその2。マコ父に何か言おうとして殿(?)に止められる |
| コトハ(黄) | 5.0 | 人数合わせその3 |
| ゲンタ(金) | 5.0 | 人数合わせその4 |
| マコ父 | 5.5 | やれることはやったが、ハワイは飛びすぎでしょう |
| マコ母 | 5.0 | 空港にしか来なかった。先代ピンクの片鱗は見えず |
| ドウコク | 7.0 | MoM。アクマロの下手な言い訳を聞いてボスが誰であるかを示す。これでこそボス。見直したぜ |
| アクマロ | 4.5 | らしくない失態。今日はアクマロの日ではなかった。作戦も言い訳も戦闘もダメダメでしたね |
次回はリュウノスケの工夫による折神11体の大合体か。全部で12体のほうがキリが良さそうですが、あと1体あるのかな。それとも、搭乗する人間を1体と数えて12扱いにするのかもしれない。

1試合でPK4本(双方2本ずつ)も珍しいし、片方が2本とも外すのも珍しいし、外したほうが勝ってしまったことに至っては…。
主審の飯田さんがナーバスでしたね。試合開始直後から選手に信頼されていなかったです。選手のイライラは、見てる方にもフラストレーションがたまる。良くないね。
しかしこんなことがあっても勝ち切るのは、首位にふさわしい戦いぶりとも言える?
他会場では首位の清水が最下位の大分に逆転負け、鹿島とガンバ、広島が引き分け、新潟も負けた。上位がほぼ総崩れ。貯金ができました。
まあ内容からして負ける試合ではなかったですね。前と後ろにでかい人を置く、いやらしい大宮だった。次は浦和戦だそうで。私が見た限りでは浦和に勝てるとは思えないけど、ときどき奇跡が起きるのがダービーというもの。がんばってね。
この日は大宮とは思えない客入りでしたが、招待券で来た試合に興味のない観客は終始ざわざわ。帰り道に見かける集団からして、サッカー少年を大量に招待したのかな。
バックアップが面倒だなと思った。実際にバックアップなんてあまり真面目にやってない。
無駄に容量食ってない? という疑念が頭を離れないのでやる気がしないのですね。
じゃあ、変更しそうなファイルだけを人間が選択してバックアップ?
それはなんか違う。
dump/restoreの差分の扱いもなんか違うように思う。ワタシは再現するのに必要なファイルだけをバックアップしたい。
rpmのデータベースを見て、変更・追加されたファイルだけをtarにまとめておけばいいじゃん。というわけで少し手を動かして書いてみた。
- deltadump.py
- python deltadump.py –f /tmp/root.tar.gz –d /
Usage: deltadump.py [options]
deltadump.py: backup([file for file in allfiles if not in rpm_db])
Options:
--version show program's version number and exit
-h, --help show this help message and exit
-f FILENAME, --file=FILENAME
output tar filename(MUST SET)
-d DIRNAME, --dir=DIRNAME
backup directory(MUST SET)
-X, --cross-filesystem
cross filesystem
-t, --skip-timestamp skip timestamp
-s, --skip-socket skip socket/pipe
--hash compare hash value
--ignore=IGNORE ignore dir("," separated)
-D, --skip-new-directory
skip new directory
ハッシュ値(SHA-256)の比較は時間がかかるので、デフォルトではサイズしか見ていません。ファイルサイズもハッシュ値もprelinkが邪魔なんですが、prelink -uして元に戻したファイルを比較してます。prelinkは遅いしnekovmなど誤検出してしまうものがあるため、設定ファイルのブラックリストを解析しつつゴニョゴニョと汚くやっているのは皆様の参考になるかどうか…。
続きものでした。今回も無駄にクオリティの高いストーリー。子供向けだろ!? 殿が破壊のディスクをジジイに返すシーンは、アウグストの退団式を思い出して涙が出そうでした。
牛のパワーは桁外れでしたね。送電線切られて、電力会社と停電した地域の皆様は非常に迷惑ですね。ただ、街に出そうなシーンでも街は停電してなかった様子なので、たぶん予備の送電ルートがあったんでしょう。送電線設計の勝利。よかったよかった。
変身前の戦闘シーンはなかなかのものがありました。格闘しながら変身するのは斬新だったのではないかと。
しかしあの洞窟が牛の内部だったとはね。外から封印してたのかと思ったら、実際は中で封印してたってことです。その発想はなかったわ。しかしレッドと爺さんはどうやって入ったんだろう。
| タケル(赤) | 6.0 | ワスレナイ!! 受け継いだ思いからは引き離せないのだ!! |
|---|---|---|
| リュウノスケ(青) | 5.0 | 平均点 |
| マコ(ピンク) | 5.0 | 太夫戦では成長を見せた。お礼を言うシーンの表情が… |
| チアキ(緑) | 5.0 | 何かやったっけ? |
| コトハ(黄) | 6.5 | 牛探索作戦に絶妙な知恵を見せる。しかしあんなでかいのに、なんで見つからない? |
| ゲンタ(金) | 5.5 | 前半はハッポウズ戦でいいところを見せたが、後半は埋没 |
| 榊原祖父 | 7.0 | MoM。頑固ジジイが長年の研究の成果を見せた |
| 榊原ヒロ | 5.5 | 何が「暴れないよ」だこの嘘つき小僧。ただし後半の挽回は偉い |
| アクマロ | 4.0 | 明らかに部下の手に余る相手。忠誠心を持たないはぐれ者を雇って加勢させるのもいいが、今回は自ら出るべきだった。それが痛恨の失策 |
| 太夫 | 5.5 | 久々の登場で足止めに活躍 |
| ジュウゾウ | 5.0 | 久々の登場で足止めに活躍。ウラマサであれば何人かは斬れていたはず |
| ハッポウズ | 6.0 | アクマロ配下にしてはよくやった |
大将のドウコクもアクマロの叛意には気づいているようですね。良かった。

今年はJ1が天皇杯2回戦から登場することになった。天皇杯改革の第一歩。しかし代表戦とは重ねてくるのね…
来年からは相手のホームにJ1のチームを登場させるとかいう噂も。その先陣を切った浦和が松本で初戦敗退するという波乱もあったこの日。
川崎は等々力でレノファ山口戦。華族の本部はレノファ山口対策本部として特別警戒態勢に(左図)。
選手バスと同時に等々力に到着。監督が手を振ってくれました。ふろんパークもなく、「今日は本当に試合があるの?」という不安を感じながら中に入ると、スタンドはガラガラでした。2階席の解放もなし。しかも再入場も不可、売店も大幅に縮小されていた。発表された入場者数は4000人台。
改革のスピードは遅く、天皇杯は天皇杯ということか。

市長の選挙とスタジアムの続きです。立候補者もマニフェストも正式に出揃って、10/9に公開討論会も開かれました。私は公開討論会には行ってないですし動画も見てないです。中身は気になるなぁ。全面改修の会の人たちは討論会に行っていたのだろうか。
結局唯是さんは出ないんですね。自民党は原修一さんになりました。中原が選挙区の市議会議員で、うちの近所でよく見かける名前です。氏名から見ても先祖代々、中原の人でしょうね。中原近辺では原一族は強いです。地元の名士(?)のほとんどが原姓です。公約を見ると、ごみ収集の民営化とか市の職員を1割削減するとか、言ってます(両者はリンクしているのだと思います)。等々力やスポーツ施設の整備についても言及されてます。
阿部現市長もマニフェストを発表。例の記者会見の議事録も見ましたが、なかなか面白いことを言ってました。電池電車を使ってトンネルを小さくして工事費を3割削減ですか。電池電車は非電化の区間でディーゼルに代わる方法としてJR西日本が実験していると、ニュースにも出ていました。等々力の改修に関しては、期間に関しては本気なようですが、お金に関しては他の競技場の建設費を見て適当に言ってるだけだったようです。阿部さんが当選すれば、次の選挙までの期間で、メインの改修はやると思います。バックとその他は不透明で、計画だけしといて次の市長に委ねるつもりでしょうか。
鹿島に行ってきました。空には暗雲が立ち込め、雨もポツポツ。なんだか嫌な予感がするよ…とりあえず2か月の赤ちゃんのために、雨の当たらない席を確保したものの、なんだか落ち着かない。

まー私は中断前のほうはTVで見ただけで行ってないのですけど。再開試合は平日夜ということもあって、スタジアムはガラガラ。川崎側はエリアが狭いこともあってそこそこ来てたようには思ったけど、それでもさすがに空席が目立つ。鹿島側は…理事会で試合を諦めたいと主張したって報道が効いたのかもしれない。ゴール裏は数ブロックが埋まっていたが、バックとメインに至っては目視で数えられそうなくらいしか人がいなかった。
一応、中断前の流れを確認しておくと、テセのスーパーシュートで先制0-1もフェイスガードをつけたマルキーニョスが渾身のヘッドで同点1-1、直後にCKからテセが顔で押し込み1-2、雨が積もってきたところでジュニーニョがテクニックとスピードを見せて切りこみ曽ヶ端のニアを軽々と抜いて1-3、ますます降り積もった雨、残り16分のところで中断と。

入り待ちの人数は過去最大? ショックはショックとして認めつつ、それでも前に進む。
勝ちました。マリノスが良い状態だったこともあり、決して完勝というわけではなかったんじゃないかと思いますが、でかいです。川島が集中力というものがどういうものであるかを見せてました。
谷口のヘッドはゴール裏のコンコースを放浪している間に人垣の間から見ました。競ったのは中澤に見えましたが合ってますかね。
そのときペラモデルを買いました。今はまだ未開封ですが、シールは18番にしてみました。子供にシールを荒らされる前に開封できるか、今後の展開が注目されます。
この試合自体は、テセと中澤のところは注目しどころだったかなと。何度か出し抜くことに成功したと思いますが、ゴールは割れず。決めておきたかったな。
そして、ついに鹿島との差が縮まりました…と思ったら当の鹿島は首位を陥落してました(笑)。こないだまで独走してたのに。川崎も鹿島も、どんだけ負けてたかってことですね。
今度、川崎市の市長選がありますね。10/25投開票。等々力の命運を占う、大事な選挙。 民主党の単独公認をもらい損ねた現市長が自民公明に詫びを入れ、しかし自公の公認ももらえず、連合(組合)の推薦だけで(無所属で)やるそうです。前回は共産党以外の推薦を総取りして無風の再選を果たしましたが、突然逆境に立つことに。 そこで等々力改修を公約に入れて万全を期して再選を目指すそうですね。9/17の記者会見の議事録はもうじき見えるようになると思いますが、漏れ聞こえてくる話では8年がかりで200~300億円? でかい話ですな。ハコだけでこの額なら相当立派な建物になるのは間違いないです。たぶん(道路や通路などの)周辺整備も含んでるんでしょうね。 参考リンク:市長記者会見 結局は共産党の候補も含めて、現在立候補を表明している4人の候補の全員が改修自体には賛成するという立場らしい。各候補に温度差はあるはずですが、どのくらいになるんだろう。 等々力改修を公約に入れなくても、市政自体には大した失策は見られないし、東扇島の整備や川崎駅周辺の開発などアピール可能な実績はいくらでもあり、さらに財政再建の実績が大きい。「音楽とスポーツの街」路線も大部分の市民にとって好印象でしょう。いくら民主の風があったところで、再選は堅いんじゃないかな。多選自粛条例で自分で次が最後の4年と定めており、阿部市政の集大成となるはず。それでも国政選挙の結果を見て、不安になったんですかねえ。等々力の件では(自分の残り時間の)4年と言わず8年がかりとしてしまうところなどは、本気でやる気があるのか不明なところ。なにせこれまで等々力で行われた数々のイベントで「改修」の言葉を発することを拒んできた人ですから。 候補は今のところ、以下の4人です。
