
ロスタイムの黒津は決めないといけませんでした。相手にも絶好のチャンスを与えて、やはり枠外。スコアレスドロー。レナチーニョが無理に足で打ってやはり枠外というのもあったな。
0-0なんていつ以来かは忘れました。実は貴重な経験? クオリティの高い好ゲームだったとは思うけど、記憶には残るかな? 来年の清水戦で「去年どうだったっけ?」と言われても思い出せないかもしれません。

池の方の桜はかなり咲いてましたね。来週あたりに満開かな。別方面はまだまだ。

ロスタイムの黒津は決めないといけませんでした。相手にも絶好のチャンスを与えて、やはり枠外。スコアレスドロー。レナチーニョが無理に足で打ってやはり枠外というのもあったな。
0-0なんていつ以来かは忘れました。実は貴重な経験? クオリティの高い好ゲームだったとは思うけど、記憶には残るかな? 来年の清水戦で「去年どうだったっけ?」と言われても思い出せないかもしれません。

池の方の桜はかなり咲いてましたね。来週あたりに満開かな。別方面はまだまだ。

試合自体はイージーでした。両サイドを好きにしてましたからね。4-0くらいだとよくあるスコアだと思えるのが川崎の異常なところ? テセの退場(ちょうど下をうろついていたので見てなかった)は痛いね。ただでさえ怪我人が多いのに、ここにきてカードトラブルも。
MoMはレナチーニョ(1G2A)ですね。守備では井川が競り合いでファウルを取られまくり、徐々にヒートアップ。よくイエロー1枚で済んだな、というのと、あまり井川のところを狙ってこなかったな、というのが感想です。
逆側では城南が勝ったようで、北京とは得失点差で1点、勝ち点で3点の差。次の北京と城南の試合がどう転ぶか、アウェイで北京に、ホームで城南に勝つことが必須になるでしょうし、いろいろな要素を考えると、予選突破の可能性はこの試合の前後で低くはなってないけど高くもなってないですね。
東京ドーム行ったんですけど、コスプレの人が大量にいて盛況でした。これだったみたいですね。
シンケンゴールドと仮面ライダーWには一緒に写真を撮らせてもらった。

しかもジャビットの部屋まで閉まってた(←写真参照)。ガビーン。…「ガビーン」って今でも使える言葉なのかな?
なので、HRで同点にしたところまでは認識してましたが、その後の得点経過も見ずにそのまま帰ってきてしまいました。
それでも、原監督のグータッチ像とグータッチした嫁はご満悦でした。前に来た時は腕の部分だけで金ピカな、タッチすると「ナイスホームラン!」と発声してくれるおもしろい機械があって、その時も楽しかったな。
それぞれの特性が生かされ始めているが、今のところピンクが浮き気味かな。今回はレッドがメインと言えるか。しかし戦闘には遅刻するわ、逆上がりはできないわで、ちょっとヒーローとしての特性に疑問も。
| アラタ(赤) | 5.5 | ヒーローなんだから逆上がりくらいあっさりやろうよ。あと、怪我したら病院行こうよ |
|---|---|---|
| エリ(ピンク) | 5.0 | 今回は練習の手伝いをしただけだね |
| アグリ(黒) | 6.5 | MoM。信じる気持ちがなんか変なのを呼び、巨大化戦で活躍 |
| モネ(黄) | 6.0 | 兄の背中に隠れてしまった |
| ハイド(青) | 5.5 | 等身大撃破に重要な行動をしたけど、目立たないね~ |
| ノゾム | 5.0 | その年齢でこのあきらめ。どうかと思う |
| 流星 | 5.5 | その油断が命取りになる。さっさとトドメを刺しておかないと |
| 韋駄天 | 6.0 | もっともっとスピードを磨かなければ勝つことはできない |
序盤は流星とレッドの戦闘で間を持たせようという流れは作られてきている。流星だか彗星だかよくわからないし、区別がつきづらい。韋駄天のスピードは流星よりも遅いのかな?
マリノスが神奈川県を制覇しました。まあ、4試合以上あるはずなので、まだ今年の半分も終わってません。

ぼくが川崎を応援し始めた頃、マリノスは先駆者としてアジアを制覇しようという奮闘を始めていました。結局はグループリーグの壁の前に断念し低迷期に入ってしまったわけですが、その後2007年に至ってついに横浜市を1勝1敗で制覇し、2010年には本日ついに神奈川県の制覇に成功。次は東京埼玉を倒す首都圏制覇に挑戦して欲しいです。東海道方面に目を向けるという手もありますが、ぼくはまず首都圏だと思います。夢が広がります。
それはともかく、試合の方は良かった点を探すのが苦労するような、内容結果ともに散々でした。今年の川崎は相当脆いかもね~。まー楠神と登里にプレータイムを与え、井川を実戦で試せた(!)というのが良かった点かな? 若い選手にはもうちょっと長い時間を与えて欲しかったが、監督コメントを見るとレギュラー陣が意地を見せるかどうか見たかったようでした。意地という点では、4点目を取られた直後のキックオフからの勇介の突破は現実的に1点を狙って計画された数少ないプレーでした(そこは黒津が中で準備できていなかった)。あれはサインプレーじゃないんだろうけど、ちゃんと準備しておいて欲しかったなぁ。
天才風邪ときたか。今回はブルーの冷静な判断が全て。それにしてもあの学者はリアリティがなかったですねぇ。
それでは採点です。
| アラタ(赤) | 5.0 | ジャンケンは強かった1 |
|---|---|---|
| エリ(ピンク) | 5.0 | ジャンケンは強かった2 |
| アグリ(黒) | 5.0 | 神経質なブルーに振り回される。しかし武器の手入れはしておくべき |
| モネ(黄) | 5.0 | ジャンケンは強かった3 |
| ハイド(青) | 7.0 | MoM。ジャンケンは弱かったが、買い物から戦闘まで、一人で全てを解決した |
| データス | 4.5 | なんというか…気持ち悪すぎる |
| ウチュセルゾー | 5.5 | 戦略としては良かったと思うけど、怒りを買うだけに終わった |
| マスターヘッド | 5.0 | 頭男 |
| ノゾム | 5.5 | あの環境で感染しないのは凄い |
| 美人すぎるウィルス学者 | 6.5 | リアリティはともかく、単身で化物に立ち向かう勇気と知力は評価されるべき |
天才風邪は高熱にうなされる間だけ天才になるんですかね。治っても天才が持続するのか、それとも治ったらより一層おバカさんになるのか…まあどうでもいいんですけどね。

ちょっと奇跡的な勝利でしたね。セットプレーばっかじゃん、と思ったけど、最後は木村が流れからのアシストを決めてくれました。テセのトラップはちょっと怪しかったが。
川崎のセットプレーはあまり迫力を感じないのだけど、この日は直接2本も決めた。
名古屋のセットプレーはメンバーを考えると驚異的ですね。いいキッカーもいるし、中の高さが凄いですよ。しかしこの日はFKがもの凄く多かったですね。すぐにファウルを取られると分かってて、それでも行くしかないから行って思った通りファウルを取られてた、という印象。たまに取らないのがあると、それがすぐにビッグチャンスにつながるのだ、と思って見てました。
自宅から本社駐車場に車で行き、シャトルバスでスタジアムへ。豊田スタジアムはさすが世界のTOYOTAだな、と感じました。高さが凄い。スタッフも親切で行き届いている。
こんなことでもないとトヨタの本社に行く機会なんてなかなかないですね。最後はシャトルバスの最後の便で本社に戻り、取り立てて渋滞もなく脱出することができました。シャトルバスの運営も非常に効率的でした。

もっと防寒対策をしてれば快適に見れたと思います。特に下半身が寒すぎた。屋根の下にいたので、昨年の日立台とかよりはマシな寒さだった。しかし3月にこんな降るなんてね。
試合のほうは最後までクオリティを維持した北京が思い通りの勝利を収めた、という形。
この天候は確かに不運ではありますが、見た目の結果は順当。ただでさえ精度が低くなりがちな雪の中で先に集中を切らしてしまっては勝ち目はありませんでした。
レナチーニョの戸惑いはしょうがないとして、それを差し引いても今日のフロンターレは弱かったなぁ。レナチーニョも少しずつ適応していったんだけどね。
これでACLはグループリーグ2連敗。ACL決勝トーナメント常連クラブとしては寂しい限り。まあ、グループリーグは6試合あるのでまだ可能性はありますが、ACLは捨ててリーグ戦に集中するというやり方も徐々にチラついてくるかも。高畠さんは前回監督した時もナビスコ予選は捨ててリーグ戦で順位を上げていったからなぁ。
ゴセイジャー、どうなんすかね~。私はついていけてないですが、2歳の息子が言うには、シンケンジャーよりもゴセイジャーのほうが好きなんだそうです。これからどんな広がりを見せるのかね~。
今回に関しては、俺的にはエリの歌声よりもマズアータのミューズィックのほうがイケてるように思いました。ザコキャラくん達の踊りもイケてました。
| アラタ(赤) | 5.5 | この根拠のない楽観は今後のシビアな戦いで落とし穴になるのでは? |
|---|---|---|
| エリ(ピンク) | 6.0 | わがままな歌声でマズアータを圧倒 |
| アグリ(黒) | 5.0 | 活躍できず、埋没 |
| モネ(黄) | 5.5 | イエローにしては戦力になっている |
| ハイド(青) | 5.0 | 真面目すぎるのが扱いづらい |
| ノゾム | 5.5 | 何なのこの子は? |
| データス | 5.0 | 気持ち悪い着ぐるみ。いつの時代に作られたの? |
| 彗星 | 6.5 | MoM。出しゃばらずにマネージャー役に徹した。3人を軽くあしらう余裕を見せる |
| マズアータ | 6.0 | 見事なmusicを披露。ノリノリでしたな |
| マスターヘッド | 6.5 | 無駄な読みの鋭さを見せた。あそこまで読みきっておきながら変なロボットを置いておくだけとは… |
世間的には「稲本の凱旋試合」という位置づけなんだろうな、この試合は。
まあ私は「熱狂のシーズンさんおかえりなさいませ」という気分ですね。ずいぶん久しぶりなのでカメラ忘れてしまいました。ついでに雨が降ってるのに傘も持たずに。
混雑と雨は等々力の競技場にとっては忌々しいものですね。アナウンスの女性も交代していて、なんかちょっと違和感が…
しかしまあ、稲本はやはり役者ですね。開始30秒の得点にも絡んだし、黒津へのアシストも。稲本も小宮山も使えそうな奴だったので安心しました。
後半は省エネで守りきって勝ち点3ゲット。まあ1点は与えたし、他にも決定的なシーンはいくつか作られたけど、勝ち点は重要です。菊池あたりを使えばもうちょっと楽に守れたような気もしたが。テセは点取りたかったでしょうね。
応援はコールリーダーも変わってだいぶ様変わりしてましたね。最後は中西と平泉成を呼んで終了。