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川崎2-1東京 (た~る~か~わ~ちゃ~き~)

2010-04-04等々力
2010-04-04等々力

「おちゃっかー」を見に行きました。前日に「た~る~か~わ~ちゃ~き~」の歌(Basket Case)を練習しておいたおかげで、2点入りました。ただ、本人はタオルの回転を見て楽しんではいたものの、練習の成果は生かせず、見ているだけだった。春の等々力は桜も満開。ただ曇りで少し雨もパラついて、肌寒い。

前半は危ないシーンも多くて、体力の落ちる後半はどうなることかと思ってましたが、東京側の減退のほうが大きく、思いのほかイージーでした。後半5分くらいの黒津のシュート(GK正面も後逸、枠は逃れる)あたりが川崎に勢いをつけ、テセのFKで流れを確実にしたという感じかな。稲本の活躍も大きい。テセは最大のチャンスの1対1を止められながらも2得点。

テセは前半の判定にイラついてイエローをもらったシーンだけは余計でした。あの10分くらい前からいきなり競り合いでよく分からないファウルを取りまくり始めたんですよね。判定はいろいろと違和感はありましたがまあ有利とも不利とも言えないし、結果勝ったのでよしとするしかない。

ゴセイジャー epic.7 採点

アグリの名前の由来がagricultureの略だったという驚異的な設定が明らかにされた。なにこの超展開。

アラタ(赤)5.5観客1
エリ(ピンク)5.0思考回路が変態
アグリ(黒)6.0農業を思い出させてくれたジジイは恩人
モネ(黄)5.5観客2
ハイド(青)5.5観客3
ノゾム5.5観客4
ジジイ6.5MoM。まさかの相撲勝負でアグリを圧倒、本業に目覚めさせる
幸子6.0海外旅行かなんかに行ってたのかな?
研究者5.5研究というものに終わりはない。それを知らなかったことがあんたの敗因だよ

もうゴセイジャーの採点やめるかも。

仮面ライダーWも見てみましたが、探偵ものだったんですね。面白そうですね。見ときゃよかったな。というわけで、日曜は某所に仮面ライダーWショーを見に行きました。

川崎0-0清水 (久々のスコアレスドロー)

2010-03-27等々力
2010-03-27等々力

ロスタイムの黒津は決めないといけませんでした。相手にも絶好のチャンスを与えて、やはり枠外。スコアレスドロー。レナチーニョが無理に足で打ってやはり枠外というのもあったな。

0-0なんていつ以来かは忘れました。実は貴重な経験? クオリティの高い好ゲームだったとは思うけど、記憶には残るかな? 来年の清水戦で「去年どうだったっけ?」と言われても思い出せないかもしれません。

2010-03-27等々力の桜
2010-03-27等々力の桜
清水関係の記者が亡くなって選手が喪章をつけてプレーし、菊池の同級生への応援ビデオメッセージの録画イベントもあったり。録画では井川が「塚本コール」を指示し、映像の監督が「泰史コール」を指示。試合前の華族のアナウンスでは「塚本コール」と言っていたが、ここにきて泰史? と思っていたら普通に「塚本」でした。あれは監督が悪い。

池の方の桜はかなり咲いてましたね。来週あたりに満開かな。別方面はまだまだ。

川崎4-0メルボルン (予選突破の可能性は?)

2010-03-23等々力
2010-03-23等々力

試合自体はイージーでした。両サイドを好きにしてましたからね。4-0くらいだとよくあるスコアだと思えるのが川崎の異常なところ? テセの退場(ちょうど下をうろついていたので見てなかった)は痛いね。ただでさえ怪我人が多いのに、ここにきてカードトラブルも。

MoMはレナチーニョ(1G2A)ですね。守備では井川が競り合いでファウルを取られまくり、徐々にヒートアップ。よくイエロー1枚で済んだな、というのと、あまり井川のところを狙ってこなかったな、というのが感想です。

逆側では城南が勝ったようで、北京とは得失点差で1点、勝ち点で3点の差。次の北京と城南の試合がどう転ぶか、アウェイで北京に、ホームで城南に勝つことが必須になるでしょうし、いろいろな要素を考えると、予選突破の可能性はこの試合の前後で低くはなってないけど高くもなってないですね。

巨人5-3横浜 (試合は見なかった…)

東京ドーム行ったんですけど、コスプレの人が大量にいて盛況でした。これだったみたいですね。

シンケンゴールドと仮面ライダーWには一緒に写真を撮らせてもらった。

2010-03-21 ジャビットの部屋(closed)
2010-03-21 ジャビットの部屋(closed)
それで試合ですが、2回裏頃に行ってみたら満席なので立見席で見てくれと。オープン戦なのにマジかよ! と思いつつ入ってみたところ、立見席も混雑してたし、上の席を見まわってみて、チラホラ空席は見えるけど大人2人と幼児2人で快適に見られそうな席を探すのは大変そう(コンコースは普通でしたが、中はとても暑かった!)。

しかもジャビットの部屋まで閉まってた(←写真参照)。ガビーン。…「ガビーン」って今でも使える言葉なのかな?

なので、HRで同点にしたところまでは認識してましたが、その後の得点経過も見ずにそのまま帰ってきてしまいました。

それでも、原監督のグータッチ像とグータッチした嫁はご満悦でした。前に来た時は腕の部分だけで金ピカな、タッチすると「ナイスホームラン!」と発声してくれるおもしろい機械があって、その時も楽しかったな。

ゴセイジャー epic.6 採点

それぞれの特性が生かされ始めているが、今のところピンクが浮き気味かな。今回はレッドがメインと言えるか。しかし戦闘には遅刻するわ、逆上がりはできないわで、ちょっとヒーローとしての特性に疑問も。

アラタ(赤)5.5ヒーローなんだから逆上がりくらいあっさりやろうよ。あと、怪我したら病院行こうよ
エリ(ピンク)5.0今回は練習の手伝いをしただけだね
アグリ(黒)6.5MoM。信じる気持ちがなんか変なのを呼び、巨大化戦で活躍
モネ(黄)6.0兄の背中に隠れてしまった
ハイド(青)5.5等身大撃破に重要な行動をしたけど、目立たないね~
ノゾム5.0その年齢でこのあきらめ。どうかと思う
流星5.5その油断が命取りになる。さっさとトドメを刺しておかないと
韋駄天6.0もっともっとスピードを磨かなければ勝つことはできない

序盤は流星とレッドの戦闘で間を持たせようという流れは作られてきている。流星だか彗星だかよくわからないし、区別がつきづらい。韋駄天のスピードは流星よりも遅いのかな?

マリノス4-0川崎 (神奈川県)

マリノスが神奈川県を制覇しました。まあ、4試合以上あるはずなので、まだ今年の半分も終わってません。

2010年3月20日@横国
2010年3月20日@横国

ぼくが川崎を応援し始めた頃、マリノスは先駆者としてアジアを制覇しようという奮闘を始めていました。結局はグループリーグの壁の前に断念し低迷期に入ってしまったわけですが、その後2007年に至ってついに横浜市を1勝1敗で制覇し、2010年には本日ついに神奈川県の制覇に成功。次は東京埼玉を倒す首都圏制覇に挑戦して欲しいです。東海道方面に目を向けるという手もありますが、ぼくはまず首都圏だと思います。夢が広がります。

それはともかく、試合の方は良かった点を探すのが苦労するような、内容結果ともに散々でした。今年の川崎は相当脆いかもね~。まー楠神と登里にプレータイムを与え、井川を実戦で試せた(!)というのが良かった点かな? 若い選手にはもうちょっと長い時間を与えて欲しかったが、監督コメントを見るとレギュラー陣が意地を見せるかどうか見たかったようでした。意地という点では、4点目を取られた直後のキックオフからの勇介の突破は現実的に1点を狙って計画された数少ないプレーでした(そこは黒津が中で準備できていなかった)。あれはサインプレーじゃないんだろうけど、ちゃんと準備しておいて欲しかったなぁ。

ゴセイジャー epic.5 採点

天才風邪ときたか。今回はブルーの冷静な判断が全て。それにしてもあの学者はリアリティがなかったですねぇ。

それでは採点です。

アラタ(赤)5.0ジャンケンは強かった1
エリ(ピンク)5.0ジャンケンは強かった2
アグリ(黒)5.0神経質なブルーに振り回される。しかし武器の手入れはしておくべき
モネ(黄)5.0ジャンケンは強かった3
ハイド(青)7.0MoM。ジャンケンは弱かったが、買い物から戦闘まで、一人で全てを解決した
データス4.5なんというか…気持ち悪すぎる
ウチュセルゾー5.5戦略としては良かったと思うけど、怒りを買うだけに終わった
マスターヘッド5.0頭男
ノゾム5.5あの環境で感染しないのは凄い
美人すぎるウィルス学者6.5リアリティはともかく、単身で化物に立ち向かう勇気と知力は評価されるべき

天才風邪は高熱にうなされる間だけ天才になるんですかね。治っても天才が持続するのか、それとも治ったらより一層おバカさんになるのか…まあどうでもいいんですけどね。

名古屋2-3川崎 (セットプレー)

2010-03-13@豊田スタジアム
2010-03-13@豊田スタジアム

ちょっと奇跡的な勝利でしたね。セットプレーばっかじゃん、と思ったけど、最後は木村が流れからのアシストを決めてくれました。テセのトラップはちょっと怪しかったが。

川崎のセットプレーはあまり迫力を感じないのだけど、この日は直接2本も決めた。

名古屋のセットプレーはメンバーを考えると驚異的ですね。いいキッカーもいるし、中の高さが凄いですよ。しかしこの日はFKがもの凄く多かったですね。すぐにファウルを取られると分かってて、それでも行くしかないから行って思った通りファウルを取られてた、という印象。たまに取らないのがあると、それがすぐにビッグチャンスにつながるのだ、と思って見てました。

自宅から本社駐車場に車で行き、シャトルバスでスタジアムへ。豊田スタジアムはさすが世界のTOYOTAだな、と感じました。高さが凄い。スタッフも親切で行き届いている。

こんなことでもないとトヨタの本社に行く機会なんてなかなかないですね。最後はシャトルバスの最後の便で本社に戻り、取り立てて渋滞もなく脱出することができました。シャトルバスの運営も非常に効率的でした。

川崎1-3北京 (うーん…)

2010-03-09等々力
2010-03-09等々力
雪の中の試合。会社で熱いミルクティを作って水筒に入れて持っていったのは正解でした。

もっと防寒対策をしてれば快適に見れたと思います。特に下半身が寒すぎた。屋根の下にいたので、昨年の日立台とかよりはマシな寒さだった。しかし3月にこんな降るなんてね。

試合のほうは最後までクオリティを維持した北京が思い通りの勝利を収めた、という形。

この天候は確かに不運ではありますが、見た目の結果は順当。ただでさえ精度が低くなりがちな雪の中で先に集中を切らしてしまっては勝ち目はありませんでした。

レナチーニョの戸惑いはしょうがないとして、それを差し引いても今日のフロンターレは弱かったなぁ。レナチーニョも少しずつ適応していったんだけどね。

これでACLはグループリーグ2連敗。ACL決勝トーナメント常連クラブとしては寂しい限り。まあ、グループリーグは6試合あるのでまだ可能性はありますが、ACLは捨ててリーグ戦に集中するというやり方も徐々にチラついてくるかも。高畠さんは前回監督した時もナビスコ予選は捨ててリーグ戦で順位を上げていったからなぁ。