豆知識です。
車のキーなどに使われているCR1632というボタン電池はコンビニやスーパーでは売っていません。例えば箱根町仙石原で手に入れたくなった場合は、コープの裏にあるイシイ電機に行くと売ってます。
一般的には、Panasonicの看板を掲げた電気屋さんなら売ってるんじゃないかな。まあ家電量販店がある地域なら迷うこともないでしょうけどね。
数日待てる場合はAmazonとかで買うのも手ですね。
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最悪の事態ですね。家庭崩壊の危機です。なんという屈辱。昨年マリノスに2敗して以来の屈辱? いや2008年にFC東京に2敗して以来かな。いずれにしても、浦和に2敗して何を書けっての?

こんな試合を振り返るのもアレなので、過去を振り返ってみましょう。
2005年からのリーグ戦2敗リスト。
こうして見ると7年目で8回目。なかなか優秀だったんですね。
逆に、やった方は、、、
カッコ内は降格したクラブです。6年間で24回。
アウェイの第1戦は2-2の引き分け。これを受けての第2戦はどうなるか。東の相澤と西の西川、Jリーグを代表する好GK同士の対決となりました。
前半はかなり押し込まれたものの先制点を入れてリードした状態で過ごし、その後同点にはされましたが、1-1でハーフタイムはプラン通りでしょうね。途中まではどちらに転ぶか分からない試合でしたが、後半はGK相澤のビッグセーブ連発をカウンターで援護。最後は怪しい判定をきっかけに広島が自滅してくれました。
立ち上がりは様子見でしたが、最初のチャンスを生かしたのは川崎。田坂がドリブルで粘ってサイドに展開、田中裕介の強烈なシュートを西川が弾いたところに詰めていた小林悠が難なくゴールを決めて先制1-0。これぞ小林悠。その後はゲームメークを任された大島が中にこだわりすぎたためか山瀬らを上手く使えず攻撃が手詰まり気味になり、セカンドボールも拾われまくって広島が猛攻を見せる。しかしここで1点で済んだので良かった。このまま行けば川崎は勝ち抜けられるが、1点取られたら逆転される。言わば0.5点リードという状況。
このサイトは24日の早朝2:23頃よりアクセスできなくなっていました。部分的に死んでいて、一部のファイルには引き続きアクセスできるという状況で、blogはDBサーバに繋がらなくなって何も表示されなくなってました。この間、メール受信に使っているsendmailとprocmailは生きていましたが、dovecotは死んでいたので結局メールの確認もできませんでした。さきほどようやく回復しました。
気づいたのは24日の17時過ぎです。blogの管理画面にアクセスしようとして気づきました。気づいてから復旧までに1日以上時間がかかったのは私の不徳の致すところです。昨晩は寝てしまったし、起きてからも子供に邪魔されてまともにPCを操作できなかったので…というのは言い訳です。
落ちている間、sshでログインもできない状況ではありましたが、不思議な方法でログファイルにはアクセスできていました。見ると、メモリ不足のようでした。VPSの管理画面から再起動させようと思ったのですが、なぜか管理画面もエラーになって、にっちもさっちも行かない状況でした。エラーの原因は分かってみれば他愛もないことで、少し前にクライアント(Firefox)のエクステンションを変えた関係でcookieのサイト設定が全部消えた(というか消しちゃった)んですけど、管理画面が使っているcookieがオフになっていたためという…まあ、管理画面も部分的に使えていたので思い当たるまでに時間がかかりました。
貫禄の2失点? 2失点の試合が多すぎですよね。それでも勝って暫定3位につけるところがいかにもフロンターレっぽい。監督が変わってもフロンターレっぽさは一緒かな。首位とやっても3-2、最下位とやっても3-2。まさしくプラン通り…としか考えられない。


とりとめもなく述べていきます。
前半は思い通りに相手を追い詰めていきましたが、後半はかなり苦しみました。怪我で矢島と柴崎晃誠を失ったのはいかにも大きかったし、この季節の連戦という事情によるスタミナ的な問題もあって次第にファウルが多くなり、自滅気味に押し込まれ続けました。チームを救ったのは交代で入った久木野。身体の動きでうまくDFを外してシュートに持って行こうとしたところを引っ掛けられてファウルゲット。うまく誘った形。これがエリア内だったためPKになり、ジュニーニョが難なく沈めて3-2。これで試合が決しました。
違うんですかそうですか。

トランポリンのW杯を見に行ったんですが、あれって1回しか演技しないんですね。途中で失敗したらそこまでで終わり。厳しい世界です。写真撮影禁止だったので写真はないですが、とても静かな競技でしたし、進行上も表彰式の後に40分も休憩があったりして、エンタテインメントとしてはちょっと物足りない感も。まあでも、涼しい室内でしたし、いいものを見させてもらいました。
そしてメインイベントのマスコット大集合ではいろいろ写真を撮ってもらい、息子も大満足となりました。スーモ君、イルカ系数種類、四角い顔の謎マスコット、ミュートン、フロンタールズ、スモササイズの人。スモササイズの人は毎回来てるんですね。スモウランドの日だけだと思ってました。失礼しました。
上空から落とされたボールをアミから出すのに苦労したり、のび太のいい加減なキックを見送ったりした始球式、田中裕介の100試合、憲剛の200試合出場の花束を経て、試合は始まった。わたなべ家の面々はヘリコプターやドラえもんの登場には大喜びでした。
アウェイの試合が続いていたので、久々のフロンターレです。まあ今日もアウェイですが、近いので行けました。これが今年最後のアウェイ観戦という疑惑が…。

決めた! と思って立ち上がったビッグチャンスに決められないのが続いたり、挙句にチャンスらしいチャンスじゃないとのんびり見てたら唐突にゴールしたりされると萎えますよね。そんな感じの、モメンタム無視の試合でした。見ごたえはあったと思うけどね。
この暑さでビールがうまい。飛ぶように売れていた。コンコースは節電のためか場所によっては非常に暗く、こんなんで大丈夫か? と思わせる。駅とかでもそうですけど、暗くなる通路は点灯して欲しいです。危険なんですよ。通路の蛍光灯なんて大したワット数じゃないでしょう?
試合の序盤は完全にマリノスにペースを握られる。選手の入れ替わりはあっても、やはり上手さは変わらないなぁという印象。川崎は「らしさ」を見せられないまま、相手チャンス→おー危なかった、相手チャンス→おー危なかった、くらいしか記憶がないですが、ズルズルと時間が過ぎる。簡単に裏に一本通されるシーンが気になる。大黒はガンバ時代に勝るとも劣らないキレを見せていた。いい選手だよなぁ。山瀬もかつてはそうでしたが、川崎DFと噛み合わせが悪いFWの一人。そうこうしているうちにどうにか左CKを奪い、憲剛が蹴るとこぼれたところにいたのは柴崎晃誠。これがポストに当たってゴール0-1。川崎がワンチャンスをモノにする。セットプレーから点が入るようになってきたのは喜ぶところか悲しむところか。以前はセットプレーの期待感がゼロで、それでもゴールには困らなかったですから…
上位対決となるこの試合。弱い雨の中、単身等々力へ。またアウェイ寄りの席ですね。注目はアンパンマン対決? 一応行きがけにまいばすけっとでアンパンを買ってみたものの。

この日は夜の試合ということもあり、試合を見て速攻で帰宅した。広島のユニの色はピンク色!? 前からこんな色でしたっけ?? 思わず帰ってからグッズショップのページをチェックしてしまいました。今年のアウェイユニだそうです。
ところどころで良いプレーを見せる広島もゴール前でチャンスを作るには至らず、何かがおかしい様子。逆に川崎はいつも通りの悪くない内容で、優勢に試合を進める。この日の主審はFK時のボールのセットについて非常に細かく指示するのが気に障る。試合が動いたのは前半の終盤。小宮山がダイレクトで上げたクロスにニアで触った矢島のゴール(1-0)。これまでの矢島なら確実に枠外に外していたところだけど、このボールは枠に当たってゴール内へ。リプレイで見ると華麗にボールを送り込んだナイスゴールでしたが、このゴールに到るまで、今シーズンは同じ形を数えきれないほど作っていましたから…ちょっと長かったですね。
たとえ胸の傷が痛んでも…まだ言ってますけど、先日の甲府戦のことを。

降り続いた雨はやみ、曇り空の等々力。ヴァン男・ヴァン子に加えて武田家の現在の当主・菱丸や皆様の縁を鳥もつ煮男も登場し、今日も賑やかな一日に。甲府はユニの色合いが年によってだいぶ違うのかな。私はまたもアウェイよりで静かに試合を眺めた。
面白い試合だったんじゃないですかね。そこそこチャンスが連続し、GKのセーブやスーパーロングスローも見せつつゴールも入って。田中裕介の枠外シュートを小林悠がワンタッチで枠内にねじ込んで先制(リプレイ映像で分かった)1-0、ピンポイントクロスを頭に当てて1-1、後半は中村憲剛が下がって入った田坂のFKを山瀬ヘッド2-1、ここまでは計算通りですが、その後あっさり2-2。最後はジュニーニョと楠神を投入。短い時間しか与えられなかったが、何かやってくれそうな2人。そろってイエローカードを貰いました…ではなく、楠神(?)は渾身のスルーを炸裂させるもジュニーニョのシュートは枠外、試合は終了した。