たぶんシュレッダーを買った会社から来る婦人用の(?)DMがよく来ていた。それで、今日もポストに入っていたから名簿から削除してくれと断わってみた。 やたらに後ろが騒がしい電話だったが、一応削除してくれたものと思う。
USB2.0のCardBusアダプタを買ってみた。あっさり使えた。DVD-ROMで試してみたら、5〜6MB/s程度出た。まあまあかな。 (追記) 2003-06-16 18:02 と思ったらカーネルパニック君が起きた。
以前からDEXXAの最強ミニマウスと酷似しているため気になっていたKensingtonのミニマウスを買ってみた。操作感は今のところ一緒。ついに安住の地ができたのだろうか。
突然、不意に、佐川のおっちゃんが電話をかけてきて、テクノアドバンスからの荷物をくれた。中身はマイフォントの追加パック。TA渡辺ADDは、4000文字以上を収録しているのだ。 早速使えるようにした。
TAKUの「コバルト原チャリ」とChangin’ My Lifeの「Caravan」が届いた。Thanks、ペリカン便。
プリンタを買ってみた。hpのpsc 1210(hp.com)というやつだ。店員の話ではNECにOEM供給していて、NECの方はドライバが改良されていて、分割印刷と言って拡大して貼り合わせたりできるらしい。まあハードは変わらんからNEC版のドライバを手に入れればいい話だと思う。また、NECの方にはMac用のドライバがついてこない。結局NECの方は在庫がないのでhpにした。まあ同じものだ。 コピーはおもしろい。この大きさでカラーコピーもできてスキャナやプリンタにもなるというのは、感激に近いものがある。コピーはプリンタだけで完結していて、これがなかなか良いと思う。プリンタってのは壊れやすくて、1ヶ月も使ってないとすぐに壊れてしまう。コピーがついてればPCを操作しなくても動かせるのが大きいように思う。思った。 画質はなかなか良いと思う。まあこの程度出れば問題ないだろう。結局Macで主に印刷することになるとは思うのだが…Linuxから使うのはまだ先だ。使えないことはないはず。 こういうこと(linuxprinting.org)だしね。まあ、まだLinuxからの印刷には成功してない。 Macから印刷すると非常に遅いのはUSB1.1だからだろうか? USB2.0ならもっと速いかもしれない。データ待ちと思われる時間がとても長い。
ローソンでサラダを買ったら箸がついてこなかった。ストローで食べた。なんだかなぁ。 おもちゃみたいなフォークくらい用意しとこうかなと思う。100円ショップで買おう。
pamを使って、root権限が必要な場合にRedHatの設定ツールみたくパスワードを要求する方法。
- /etc/security/console.apps/xxxというファイルに記述
USER=root
PROGRAM=コマンドのフルパス
SESSION=true
- /etc/pam.d/xxxというファイルに記述
#%PAM-1.0
auth sufficient /lib/security/pam_rootok.so
auth sufficient /lib/security/pam_timestamp.so
auth required /lib/security/pam_stack.so service=system-auth
session required /lib/security/pam_permit.so
session optional /lib/security/pam_xauth.so
session optional /lib/security/pam_timestamp.so
account required /lib/security/pam_permit.so
- ln -s /usr/bin/consolehelper /usr/bin/xxxなんちゃって。
あとは/usr/bin/xxxを実行するのみ。どうよ。
JFSよりもXFSの方が強いようだ。試したバージョンはかなり開発版に近いので、少なくともこの感想が独断と偏見に近いということは言っておこう。 というのも、JFSではfsckを走らせる必要があった。fsckがジャーナルログをリプレイする。しかしバグっていたのは周知の通り。fsckは正常に終わらず、fsckが終わっていないとマウントに失敗する。しかもやってる内にhomeが全部lost+found送りにされてしまった。 対するにXFSではext3と同じようにカーネルモジュールがログをリプレイして修復する。mount(8)のコンテキストを使ってるみたいだ。なのでfsckはない。コマンドは一応用意されているが、これは単にexit(0)するだけのものなのだ。…なら/bin/trueへのシンボリックリンクで充分じゃん。
JFSよりもXFSの方が強いようだ。試したバージョンはかなり開発版に近いので、少なくともこの感想が独断と偏見に近いということは言っておこう。 というのも、JFSではfsckを走らせる必要があった。fsckがジャーナルログをリプレイする。しかしバグっていたのは周知の通り。fsckは正常に終わらず、fsckが終わっていないとマウントに失敗する。しかもやってる内にhomeが全部lost+found送りにされてしまった。 対するにXFSではext3と同じようにカーネルモジュールがログをリプレイして修復する。mount(8)のコンテキストを使ってるみたいだ。なのでfsckはない。コマンドは一応用意されているが、これは単にexit(0)するだけのものなのだ。…なら/bin/trueへのシンボリックリンクで充分じゃん。