勝てない…前回いつ勝ったか思い出せない。
東急とのアレで、イベントは電車系が多くのるるんも来ていて、そこそこ楽しめたんだけども。
勝てない…前回いつ勝ったか思い出せない。
東急とのアレで、イベントは電車系が多くのるるんも来ていて、そこそこ楽しめたんだけども。
何を隠そうこの私、はるか昔の転職前はCとC++を主戦場にしていましたが、転職後はRuby, Python, Golangあたりで生きてきました。あとSQLとクソJavaか。
自宅ではMacとRaspberry Piで動かしたいことも多いし、普通にdocker(つまりLinuxね)の中で動かしたいこともある…となるとGolangがベストかなぁと思っていたんです。
一方で、Golang(マルチプラットフォーム、シングルバイナリのデプロイ)に対抗しうる存在として、Rustという言語があります。手続き型でシステムプログラミング向けに使えて、割と独特の考え方で安全側に倒したもの…ということで、Golangにあるようなユルさがないので共通の住人は少ないという印象。似た感じだとJuliaだのNimなんかも悪くはないんでしょうけど。
で、私は最近Rustも使ってみてるんですよ。そして今後もちょくちょく使っていこうと思っているんですよ。
…ということで、ファーストインプレッションを以下に。
オリパラ関連で、雨天時は東京湾に未処理の下水が垂れ流されてキタネーヨ! という話がありました。雨水と汚水を分けていないので処理が追いつかなくなるため、雨の時は処理せずに流す設計になっているそうで。うへえ! マジかよ。どおりで東京の川は汚いわけだよ。
自宅の近所の等々力には長いこと建設中の下水処理施設があるはずですし、稼働している古い施設もあったはず。まあ合流式か分流式かを分けるのは下水処理施設の問題ではなくて、末端に割と近い下水管の構造によるものみたいだ。
で、自宅のある川崎市はどうなんだろうと思ってちょっと調べてみました。→ 川崎市上下水道局 下水の排除方式
自宅は中原区ですが、分流式と合流式の境目くらい…かな? 自宅付近のマンホールは雨水と汚水の区別はあったような気がするけど、それで判別していいのかどうかは不明。ちょっと微妙だね。俺たちの多摩川にオッサンのウンコを未処理で流して欲しくはないのだがなぁ。(いやオッサンに限った話ではないですが)
暑かった…ゴール裏はそよ風が通って割と快適な体感温度で過ごせたが、まあ過酷ですよね。 しかも結果がスコアレスドローというね。徒労? いやこの勝ち点1、無失点が最後に生きる可能性だってある。シーズンはまだまだ続く。 今日は自分の体調も良くなく、立ってる足もキツかった。単純に暑さのせいもあるし、エアコンの影響もあるのかも。皆さんはどうだったろう。今年の暑さは格別すね。(毎年?)
いつ以来だ? ずいぶん久しぶりの等々力での勝利。この味は格別です。
市制記念試合ということで、西城秀樹さん亡き後に抜擢されたのはなんとコロッケ氏。そうかそう来たか…という感じでした。親交があった人で、モノマネもできる、というわけで適任者なんでしょうね。
エコ系のイベントもやっていて、試合前からかなり楽しめました。信じがたいほど暑かったけど。あと大きな音や光に敏感で普段スタジアムに来れない子を招待していたり、夏休み初の等々力開催ということでオーロラビジョンの表示が「ひらがな」になってたり。
試合中は風も強くて客席は涼しかった。気温は高かったのかな? 飲水タイムが取られました。
試合の方はお互いに持ち味を出した好試合でした。相手GK(あの高木駿)が当たっていたこともあってなかなか得点できませんでしたが、最後は押し切った感じ。高木は足元も上手くセービングも安定しており、Jリーグ全体を見回してもかなり上位に来そうなGKでしたね。
状態:ダウンロード中 - 99%…という表示から変わらなくなって。だいたい放っておいたけど、よくよく考えると8時間くらい経過してる!
私が唯一管理しているWindowsマシンが1台だけ自宅にあるんです。Windows7からアップデートして使っているWindows10のマシンね。結局これだけはMacに移行できなかった。何年前のマシンだろう…転職する前だったはずだから、5年以上経つのか…調べたら2012年のことでした。それでも家族が普通に使えていたわけだが。
それで、1903の更新プログラムが見えたのでアップデートをかけてみたら、進まなくなったのよね。
ググるとストレージが弱いとそうなるとかいう話。**「ダウンロード中」という表示が嘘、**というのはいつものMicrosoftクオリティだから、まあ置いておこう。実際のところタスクマネージャで見るとCPUが50%に張り付いていて(2コアなので1コア使い切った感じかな?)、ネットワークもディスクもI/Oはまるで出ていない。完全にCPUネックではないですか。ディスク容量は半分くらいは残っているので容量が足りないってわけでもないはず。
東京ぜろっさ〜ん、さんに〜まるまる、に〜に〜に〜に〜にっほ〜んぶんか〜せんった〜♪ ←歳がバレる? ってな感じでゴキゲンです。 小雨が降ったりやんだりという、梅雨特有の不安定な天気の夜。味スタアウェイのアッパーへ。上は干渉帯ないんですね。なんとも言えない不安感が… 客席はかなり埋まってました。上位決戦ですからね。それを差し引いてもライバル同士の大事な試合。選手も気合が入ってました。上から見ていて、芝生のダメージは気になった。ここのところの雨続きで日照が足りなかったのかな? 激しいコンタクトもありましたが、滑ったり躓いたりするシーンもあったので。 試合のほうは、ボール支配率は別として序盤は東京の方が有効な攻めだったかと。DFを慌てさせるようなシーンを多く作っていた。それが変わったのは小林悠の得点のあたりから。100点目の節目にふさわしい状況でしたから、小林悠がこの試合で得点するであろうことは分かってました。そういう男ですし。あとは割と一方的に攻め続けて加点しつつ終わったかな。 子供連れで帰ったのが11時過ぎで、3連休の中日に夜ふかしさせてしまいました。気分は良かったです! あーきもちいい。
等々力で勝てませんね〜。 濡れる気まんまんの軽装備で行ったので会員証も持たず、ポイントも貯められず。 途中寒くて死ぬかと思ったが、0-0の試合で死ぬのもつまらないので生きて帰宅した。 鳥栖ショップでトーレスグッズ買っとくべきだったことに帰ってから気づいた。そうかそうだったか…
いやー危ないところでしたね。普通に勝って欲しいんだけどな。まあ初戦ですから、こんなもんでしょう。とにかく負けなくて良かった。このチームにトーナメントはやはり向いてない。
最後ロスタイムに失点しそうになったときは「知ってた」というセリフすら用意しておいたんだけどね。外れてくれて助かりました。まさに天国と地獄の分かれ目。
憲剛が復帰したのは今後にとって非常に明るい材料。
明治大学は地元だけあって観客も結構来てましたね。
果たして今年勝ち試合見たっけ? と思い記録を確認したら、まだホームで2勝しかしていない。えっACL入れれば3勝だもん!
よくこれで2位だなって感じではある。
自分はと言うとGWの仙台戦は来なかったので、湘南戦の1試合しか勝ち試合を見ていないわけだよ。等々力劇場は閉店中か。今日だって最後の小林悠のシュートは完全に入るところだったでしょ。あれが外れるんだからねえ。他にも決定機を山のように作ってくれる安定感はさすが小林悠と言ったところか。シュートがもっと入れば言うことなし。
サッカー的には技術を見せつけながらゴールに襲いかかる感じで、悪くないし面白いと思わせてくれるんだけどね。相手GKが良かったのも影響したけど、あー勝ちたい勝ちたい勝ちたい勝ちたい…