お昼に寿司を食おうと思い立って外に赴いたのだが、なぜか気づくと行列に並んでアジのハンバーグ弁当を買っていた。なんとなくうまそうだったので。 そんな気紛れだけの人生ってこと。
rpmがいきなり以下のようなメッセージを出して落ちるようになった。
rpmdb: PANIC: 無効な引数です
rpmdb: fatal region error detected; run recovery
rpmdb: fatal region error detected; run recovery
rpmdb: fatal region error detected; run recovery
rpmdb: fatal region error detected; run recovery
rpmdb: fatal region error detected; run recovery
エラー: db4 error(-30982) from dbcursor->c_put: DB_RUNRECOVERY: Fatal error, run database recovery
rpmdb: fatal region error detected; run recovery
エラー: db4 error(-30982) from db->sync: DB_RUNRECOVERY: Fatal error, run database recovery
rpmdb: fatal region error detected; run recovery
エラー: db4 error(-30982) from dbcursor->c_close: DB_RUNRECOVERY: Fatal error, run database recovery
rpmdb: fatal region error detected; run recovery
:
解決方法などわかろうはずもなく、rpmdb --rebuilddbとやってみたら直った。rpmdbが
int
DB_ENV->txn_recover(DB_ENV *dbenv, DB_PREPLIST preplist[],
long count, long *retp, u_int32_t flags);
あたりを呼んでくれたのだろうか?
yumを普通に使う方法。
- RPMをてきとうに持ってくる。
- RPMが入ったディレクトリか、それよりも上位のディレクトリに対して、
yum-arch dirnameを実行 - headers/*.hdrやheaders/header.infoができる。
- そのディレクトリをftpやhttp等で公開する。
- クライアントでyum.confをいじってそのリポジトリを見にいくようにする。
- あとはyum check-updateやyum updateをするだけ。
headerファイルがないとyumは使えないのだが、headerはyum-archというコマンドを使えばカンタンに作れる。 誰かがyum用のリポジトリを用意してくれないような場合でも、rsyncやらftpmirrorで自力でミラーを作って、yum-archでheaderファイルを生成すれば、yumで最新に保つことができるのであります。
<南星中>生徒会選挙公約のあげパン給食が実現(yahoo.co.jp)。この子はえらい。
南風原町立南星中(松元憲雄校長)の2年生で生徒会副会長を務める川畑厚子さんの“公約”、「(給食で)あげパンを食べよう!」が22日実現した。設備がないなど断念しかけた公約が、友人や家族、学校、町関係者など多くの人の力でかない、校内は喜びで沸き返った。
あげパン食いたくなったよ。とりあえず、作り方はわからない。揚げるんだろうな、たぶん。
今朝地元の駅でフロンターレエクスプレス2004vol.03が目に入ったので引きちぎって電車で読みふけった。こころ1つに京都を倒せ。 水戸戦みたく、たぶんお子様が大量に出現するだろうな。水戸戦はなんかのイベント(少年サッカー大会の開会式?)があって、そのおかげでいろんなユニフォームを着た子供が大量にいた。京都戦ではピカチュウが襲来するので倒さなければならない。それには2,000名からの子供達の力が必要だ。そこで小中学生は先着2,000名まで入場無料という太っ腹な企画。青新聞からグレードアップした青黒新聞やガラポン抽選会も。 とまあ5/2(日)の京都戦への気合いがみなぎるすばらしい内容ではあるが、まだ京都戦までは2試合ある。明日は山形で山形戦、来週木曜は三ツ沢で横浜戦だ。山形戦はスカパー!で306ch(J SPORTS1)の日曜19:00〜録画放送を録画してまったり見るしかない。横浜戦はせっかくの生中継だが近いし、たぶん行くんじゃないかという気がする。 山形もまだ1敗(vs.京都)しかしていないし、横浜はまだ負けなしで3位につけてるチームで、調子は良さそうな気がするよ。
っていうか、プチプチクッションってどっちが表なの? 私はいつもプチプチがついてるほうを内側にして包んでるんだけど、そうじゃない梱包をする人もいる。正式なのはどちらなのか。 悩ましい。小笠原流礼法ではこっちが内側…とかってのがあったりして。
header("Last-Modified: ほげほげ");を投げとけばPHP(というかApache HTTP Serverか?)が勝手にユーザのIf-Modified-Sinceを処理して304にするか200にするかを判断してくれると思っていた私が間違いだった。
自力でユーザの投げたヘッダを解析して304か否かを判断せねばならないらしい。そりゃないぜ、と思う。それって、あっちゃいけないんじゃ?
とりあえずこのページは暫定対処してみたが、こんな処理を毎回書くことが正しいとは思えない。PHPのモジュールのコードを読んでみようとひそかに思った。PHPのインタプリタがheader("Last-Modified: ほげほげ");を検出した時点で判断して、古ければ勝手に304を返してexit、というのがユーザの想定する処理だろうと思う。
「やき鳥専科 一の酉」平間店、本日開店です。金券半額バックセールは来週月曜まで。 今朝駅前でおっちゃんがティッシュ配ってた。
チョコレートと交換でパスワードを教えた人、7割を超える–英調査(cnet.com)。お、教えちゃうのかよ!
ロンドンの主要駅の1つリバプールストリート駅で行われたこの調査では、あわせて172人の通勤者に、チョコレートバー1本と交換に勤め先で使用しているパスワードを教えて欲しいともちかけたところ、驚くべきことに37%の人が即座にこれに応じた。また別の34%の人は、おおかたペットや子供の名前でも使っているのだろうと質問者が言うと、あきらめてパスワードを明らかにしたという。
ノートPCや電話に指紋認証つける会社が出てくるのもうなずける。パスワードベースの認証を使おう/作ろうとしている人は考え直したほうがいい。私は、チョコバーじゃ教えないけど。 でもさ、指紋認証が標準的なものになったら、「このチョコバーで指紋とらせてくれ」となるんだろう。そして7割の社会人が気軽に応じるのだ。
先住民族、生活向上委廃止で豪首相に「のろい」(cnn.co.jp)。これはヤバい。
オーストラリアのジョン・ハワード首相が同国の先住民族アボリジニの女性に「のろい」をかけられた——。
呪いなのか、祝いなのか、それを間違うとさすがに問題なので、あえてひらがなで書いてみたんじゃないかと思う。ここで信念を持って漢字で書くことが、青少年への教育にもなるというのに。 S.キングのあれを思い出す人も多いことだろうと思って変なタイトルにしてみました。