FC5出ましたね(fedoraproject.org)。現在ダウンロード中です。 ボルドーか。粋ですな。 (追記) 2006-03-21 11:45 なんかダウンロードが遅いなぁと思っていたら、bittorrentのクライアントが自動アップデートされていて、uploadの帯域のデフォルトが20KB/sに制限されてました。bittorrentにはあまり詳しくないのだけど、uploadとdownloadのバランスを取っているようになっていたと思うので、この制限を外してみると(–max_upload_rate 0)、ちょっと速くなりました。
昨日はワインバーで白ワインを飲み、等々力でおなじみのFUNKY’Sで豚カツ串を食ったわけだが(等々力と同じ味だった。味は良くない)、入場前にずっしり重いほうとうをもらった。 冷蔵庫にて保存、開封後は3日以内、賞味期限は4月18日(1ヶ月)ということです。届いていたファイファン12(amazon.co.jp)(現在未開封)と同じく、しばらく寝かせて熟成させることにします。 それから…はくばくのフォントが毛筆体になっていた。それはグレードアップなのか、ダウンなのか。風林火山の本格オペラ(?)はどうかと…こないだの京都のよさこい踊りやダイナさん(調べたら、漢字で「大奈」さん(daina21.com)らしいね)のダイナミックサンガ、川崎の山本美憂の始球式なんかもどうかと思ったけど。Jリーグはゆるキャラとゆるイベントの宝庫だ。マニアにはたまらないよな。 噂によればNHK-BSの中継で関塚監督の、相手選手のファウルに対する「これレッドカードでしょう!」という怒声がマイクに拾われたらしい(笑)。
負けるときはこんなもんですね。あっさり味で、何もできずにやられた感じ。マルコンはシミュレーション2回(?)と判定され退場。甲府はJ1初勝利。こういうふうにあっさり負けてしまうかどうかが強豪との違いなのかもしれませんが。
totoでインターネットで投票するとき、シングルでも買えたんだね。いつもシングルを2本買っているので、マルチが前提になっている投票画面の構成で、いちいち100円ごとに決済するのは面倒だなと思っていた。 しかしですね、目立たないですがシングルのフォームもあったのです。薄くなっているタブ状のところ。気づかないよこりゃ。これで投票も楽々です。
最近は何を買いに行くにも面倒になってきて、かなりの部分を通販で済ませている。
オンラインショッピング等でメールアドレスを登録する必要があるときはwtnb.mydns.jpのものを登録するようにしている。Sofmap.comでもそのようにしていた。
昨日Sofmap.comで注文を出すにあたり、ログインが必要になったが、困ったことにパスワードを覚えていない。いくつか試したがダメだった。しょうがないのでパスワードを忘れたときにメールを送ってくれるフォームにwtnb.mydns.jpのアドレスを入力して待ったが返事は来ない。
メールサーバのログを見ると、小癪にも
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: ecmail.sofmap.com [61.204.171.133] (may be forged) did not issue MAIL/EXPN/VRFY/ETRN during connection to MTA
だそうだ。sendmail.cfでLogLevel=15にして再びやってみると、
sendmail[XXXXX]: NOQUEUE: connect from ecmail.sofmap.com [61.204.171.133] (may be forged)
sendmail[XXXXX]: AUTH: available mech=LOGIN PLAIN ANONYMOUS DIGEST-MD5 CRAM-MD5, allowed mech=EXTERNAL GSSAPI KERBEROS_V4 DIGEST-MD5 CRAM-MD5
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: Milter: no active filter
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 220 localhost.localdomain ESMTP Sendmail 8.13.1/8.13.1; Mon, 13 Mar 2006 00:27:03 +0900
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: <– EHLO localhost.localdomain
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-localhost.localdomain Hello ecmail.sofmap.com [61.204.171.133] (may be forged), pleased to meet you
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-ENHANCEDSTATUSCODES
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-PIPELINING
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-8BITMIME
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-SIZE
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-DSN
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-ETRN
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-AUTH DIGEST-MD5 CRAM-MD5
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250-DELIVERBY
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 250 HELP
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: <– QUIT
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: — 221 2.0.0 localhost.localdomain closing connection
sendmail[XXXXX]: YYYYYYYYYYYY: ecmail.sofmap.com [61.204.171.133] (may be forged) did not issue MAIL/EXPN/VRFY/ETRN during connection to MTA
だそうだ。SPAMも他のメールも受け取れている。何が悪いんだろう…なんとなくlocalhost.localdomainというのが妙な気がする。ここはwtnb.mydns.jpじゃなきゃだめなんじゃないの?? …んだけど、だからっていきなりEHLOの直後にQUITを送ってくるのもおかしいと思うなぁ。EHLOの後にはFROMとTOがきてくれるんじゃないの?
この後私が取れる行動は限られている。とりあえず注文をヨドバシに出してこの問題を解決した。ヨドバシからの注文確認メールは届いた。時間がある時に調べてみよう。
…まあ、ログインせずに注文してもよかったんだけど、ポイントつかないし。

ここ最近、mod_pythonに凝りはじめてます。 mod_pythonではPHP等と同様、セッション管理を勝手にやってくれる。ということになっているが、デフォルトではセッションCookieにExpiresをつけて送信しないため、ブラウザを閉じるとまたログインし直す羽目になる。そういうわけで1ヶ月くらいは、この状態でセッションを使っていた。 まあそれはそれでポリシーとしては問題ない場合が多いかもしれないけど、「おれはブラウザを閉じてもログアウトしたくないんだよ」という人にとっては迷惑な仕様になる。単に自分だけで使うために簡単な認証をかけているだけなのだが、私の場合は京ぽんのOperaでログインして遊んだりしているが、電話はメールを使うためにもブラウザはすぐに閉じてしまう。そうやっていると毎回パスワードを入力する羽目になり、非常に面倒だった。しかも京ぽんOperaの場合、ユーザ名を漢字かな、パスワードを数字にしとかないと入力がとても… そして私はおもむろに解決策を探し、見つけたのだった。 ちなみにPHPの場合も同じようにデフォルトでExpiresはつかないが、session_set_cookie_params()で設定できるようになっている。リファレンスを見ればすぐに分かるんだね。えらい。 しかしmod_pythonはもっと硬派なので、マニュアル(python.jp)なんか読んでもさっぱり分からない。 以下のようにする。
残念ながら、相手が弱すぎました。Jリーグ屈指の情報通の某監督によると「今年の川崎は爆発的に強い」とのことですが。 新ブラジル人のマルコンは大当たり。あれだけできる選手を取ってこられては、左サイドのレギュラーを狙う西山がちょっと可哀想。クロスも正確だし身体の使い方も上手い。安心しました。いきなりピンポイントクロスで我那覇の頭に2アシスト。我那覇は調子に乗って3点目のボレーを決め、早々とハットトリックを達成。後半は余裕が出たのか、右サイドを主に使って攻めるようになったのであまり出てこなかった。スタミナと守備はもしかしたら弱点なのかもしれないが。 あとは憲剛とマルクス、ジュニーニョが決め、J2で勝ちまくった2004年シーズンでも稀にしかなかった6得点。守備でも無失点に抑え、苦手の新潟を粉砕。この上ない結果で開幕を飾った。
totoはマークシートをマークして渡すと紙をもらえる。これをサイフの中に入れておき、試合に行くというスタイルを取っている。 いよいよシーズンがはじまるんでさっき買ったんですけど、この紙がですね、前のほうがよかった。前はお札よりも低い高さだったんで折らなくてもサイフに入ってたんです。今のは入らないので折らなくてはならない。それとデザインもtotoっぽくなくなっている。なんつーか、toto-dreamから夢がなくなった感じ? 紙がダサいので、インターネットで投票するやつに申し込もうと思います。 ちなみに、totoGOAL3の対象試合はいずれも昇格チームの試合でした。totoGOAL2とminitotoというのが新設されてました。totoGOAL2は2試合のtotoGOAL、minitotoは5試合のtotoで、A組とB組に分けられてました。totoGOAL2はカップ戦の準決勝専用? みたいですね。 (追記) 2006-03-03 21:05 登録して買ってみました。とても買いやすくなってますね。でも、この認証はちょっとやりすぎではないかと思います。Amazonくらい単純な認証でも構わないのではないかと。
昨日の夜思い立って作りはじめた小さなプログラムが、問題はあるものの、一応動くようになりましたので。 PostgreSQLについてくるpgbenchをPython DB API(python.org)で移植してみた。 興味のある方は、dbench.pyをダウンロードしてみて下さい。 特長は以下の通り。
- 1つのプログラムでMySQL、PostgreSQL、sqliteに対応 → 同じコード、同じSQL文で測定することで、比較がしやすくなる*はず** pgbenchと同じ負荷をかける(一部制約あり:後述)
- sqliteの:memory:(メモリDB)でも測定可能(:memory:の場合、-iで初期化後にそのままベンチマークが走るように書いた)
弱点は以下の通りかな。
- Pythonだからインタプリタ側がネックになるかも → そんなに遅くない気がする。気がするだけ。* 3つのDBMSに対応させるため、SQL文やAPIの呼び出し方に制約がある(後述)
- MySQL以外では複数コネクションで動かない(致命的。理由の推測は後述)
使い方は以下の通り。引き数を指定しないで実行するとusageが表示されます。 DBの初期化