真面目に見ていませんでしたが、川島の代表初キャップにテセの先制ゴールか。ビデオにとっときゃよかったな。山岸は表情を見る限り、自分のプレーに納得してませんでしたね。テセは調子が良さそうでした。開幕スタメンはやっぱテセかなぁ。
我那覇の調子はどうなんだろう。
真面目に見ていませんでしたが、川島の代表初キャップにテセの先制ゴールか。ビデオにとっときゃよかったな。山岸は表情を見る限り、自分のプレーに納得してませんでしたね。テセは調子が良さそうでした。開幕スタメンはやっぱテセかなぁ。
我那覇の調子はどうなんだろう。
HDRIに憧れる少年がいたとする。まあ実際は30代のオッサンですけど。自分のコンパクトデジカメでできるだけHDRIな人になるにはどうしたらいいのか。いくつか方法を考えてみたいなぁと。 HDRIっていうのはいろんな文脈で使われるようだが、私が言っているのはこっちに近いかな。写真っぽくない、絵画みたいな雰囲気。といっても非現実的になるわけじゃなくて、人間の目で見たものにより近い感じになる。写真だと逆光だのなんだので条件が悪いと猛烈に色が飛んで、目にははっきり見えるものがぜんぜん写らないじゃないですか。芸術を追求したいわけじゃなくて、あれがむかつくんですね。だからHDRIに憧れるといっても、「スクリプトを通せばある程度きれいになります」というレベルでいい。 そんなことができるのか。 このカメラにはオートブラケットの機能がついている。明るさ(用語はわからないが)を変えながら3回シャッターが切られて、3つの画像が保存される。これを組み合わせて、明るい部分を暗い画像から、暗い部分を明るい画像から採用すればそれっぽくなるような気がする。これならPythonのPILで簡単なスクリプトを書くか、Gimp(Script-Fu?)で頑張ればどうにかなるレベル。3枚のうち、暗すぎる部分と明るすぎる部分を捨てながら色を採用orブレンドしていけばいい。ただ、何の単位かわからないが、±0.5までしかないのであまりアグレッシブな(?)絵にはならないかもしれないし、三脚ではなく手で持って液晶を見ながらいい加減に撮るし、ずれると悲惨かもしれないね。ちょっとブレやすい程度で済めばいいけど。 ズレの解消法として、3つの画像をautopano-SIFTとhuginで重ねて、enblendの部分を自分で書くとか? 自分で書かなくても、enblendのオプションでどうにかなるのかもしれない。ありものをつなぎ合わせるだけでスクリプトにもしやすい(huginの部分はnonaを直接呼べばいいだけ?)。調べてみる価値はあるだろう。 また、このカメラはRaw(AdobeのDNG形式=tiffの拡張)でも保存できる。Rawでオートブラケットは効かないようだが、とにかくjpegでは飛んでしまう色まで記録できるように作られているはずだから、HDRIに近づけるだろう。OpenEXRに変換すれば、exrtoolsあたりでがんばれば、それなりになるかもしれないし、Pythonのモジュールもあるからどうにかなる可能性が高まる。 ざっと考えるとこの2つ。他にもやりようがあるのかもしれないが。 どっちがいいのかな。最初に気になるのは、Rawのデータのビット数。これが8ビットだと、何やってるんだという話になる。さすがにないか。調べる方法が分からないが手探りでやってみると、
カメラのスペックが「焦点距離 5.9mm(35mm換算値28mm)」だから、huginのcrop factorは28/5.9≒4.75のようだ。毎回計算するのがばからしい。
ブログに情報を追記するときに、エントリの更新時刻は変えたくないけど、いつ追記したのかはわかるようにしたい、ということがある。
そういうときは「(追記)2008/02/10(日) 22:53」みたいな文字列を入れるといい。しかし使っているWindows Live Writerでそれを入れるにはどうしたらいいのか。プラグインをちょっと見たけどなさそうだし、途中でクリップボードに日付と時刻を入れるちょっとしたスクリプトを書けばいいじゃないかと思った。
しかし、調べていくとWindowsの標準的なスクリプト環境であるWSHはクリップボードにアクセスできないらしい。これは恥だと思わなければなりません。WSHはVBScriptとJScriptの2種類の言語が使えるらしいが、どちらも直接クリップボードにアクセスできない。しかしなぜか裏口があるらしく、(IE7/Vistaでも使えるかどうかは疑問だが)IEにクリップボードを読ませるという方法があるようだ。できるかもしれないけど、なんかこれは違うと思う。
等々力しあわせ音頭のリズムに乗って、等々力渓谷に行ってきました。確かに、23区内とは思えない風景が広がっていました。「等々力」の由来となった不動の滝も健在です(なんかチョロチョロと水が落ちているだけで、轟く滝を期待していた私はちょっと期待外れでしたが)。
なかなか近くて穴場ですし、よろしいかと思います。今日はちょっとぬかるんでいました。乳児をだっこして行くには危険だったかもしれません。ベビーカーで行くのは「無理」だと思います。ご注意ください。
将来的に目黒通りと宮内は橋で直結されるらしい(詳細は未定らしいですが)ので、そうなるとそれこそ自宅から歩いて行けるようになるでしょうね。旧等々力村が一つになるということ。橋というのは断絶した文化が交流できるようになる技術であり、私は架橋を楽しみにしています。
NASにデータを置いて作業するとして、無線LANで切れても作業を続けたいと考えると、オフラインファイルという回答が有効だろう。ということで設定しようとしたが設定できない。ヘルプを見ていくと、こんな文字列が。
ネットワーク フォルダと同期させる機能は、Windows Vista Starter、Windows Vista Home Basic、および Windows Vista Home Premium には含まれていません。

ダメじゃん。こういうふうに無駄に制限してくるから嫌なんですよね。
ところでWindows Live Writerで画像をサムネイルではなくタグで直接入れるにはどうしたらいいんだろうか…
→ 画像のプロパティでリンク先を「なし」にすると元画像へのリンクではなくタグになりました。
(追記)
同期センターは使えませんが、ブリーフケースは使えました。この機能、残ってたんですね。
wordpressでスタイルの設定などが一通り済ませたが、あまり国際化されてないんですね。もともと英語のテーマだったんで、いろいろなメッセージが直書きなのでなにかと苦労しました。
プラグインも面白そうなものは入れてみた。あまり入れるとアップデートが大変だと思いますが。とりあえず、入れたものを羅列していきます。
リンクが合っているかどうかは知りません。
最近はカレー鍋なんてもんがあるんですね。カレーうどんっぽい汁で鍋。野菜を入れて、魚も入れて、肉もあり。なんてったってカレーですから。 最後はカレー雑炊にしてシメる。なかなかおいしかったですよ。メーカーがエバラだったら等々力でふるまい&プレゼントにしてくれるとこですが、エバラはまだ出してないようです。
ずっとLinuxで生活してきて、最近になって作業環境をVistaにした(LinuxはVMの中とサーバに)わけだが、いろいろと憂鬱な出来事が。
まずは一応外に行ったときのためにPHSをモデムにしようと思ってBluetoothで認識させてみたのだけど、まだ使いたくないのに頻繁にダイアログが出て接続させようとする。そのたびに無線LANが切れる。無線LAN自体がアンテナの位置の関係か、異常に不安定なので、無線LANが切れたのでモデムでつなごうとしてしまうのかもしれない。もしかしたらVistaのWPAが不安定なのかと疑いたくなる気もするのだけど。妥協してWEPにするか、VPNを使うか。不安定だとリンクは上がるがDHCPでのIPアドレス取得に失敗し、zeroconfて言うんでしたっけ、迷惑なことに変なIPアドレスを自主的につけてしまったりすることもある。
PHS経由の接続は設定はしておきたいが使うのは非常時のみだから、自分から接続しに行ったときだけ接続するようにして、無線LANはいつも使うから自動的に接続させたいのだけど、無線LANのほうには自動的に接続、という項目があってチェックするとうまいことやってくれるのだが、PHSモデムのほうはそんな項目がない。普通の人はどうしているのかな。
わたなべ家の歴史です。現在、温厚な当主、美人妻、そして子供3人の5人家族。毎日が事件です!