レッズの坪井をkabu.comが起用(msn.co.jp)したとのこと。ここ(kabu.com)も参照のこと。契約の一部(24万円くらい)をETFで払ったらしい。 やるな。ていうかレッズサポこんなとこにいたのね。
かっこいい比喩(cnet.com)をしている人がいた。オープンソースは泉で、プロプライエタリは盥だと。
NiftyがLinuxを使いはじめているらしい(cnet.com)。大丈夫かな。
tsortっておもしろいかも。トポロジカルソート。依存関係を解決して、何を先にすべきかを判別するのに使える。 tsortの入力には事象の起こる順番(依存関係)が入る。
first second
first third
second third
出力はソートされたものが出る。
first
second
third
なかなかおもしろそうでしょ?
東プレのキーボードを買うか、東プレの株を買うか、悩んでいる。キーボードを買って気に入ったら株も買おうかな。
CocoonのP500が届いた。前作から比べるとかなり人間向きに作ってある感じがする。人道的な見地からは評価できる。ただ、登録とかかなりややこしい。 やはり操作性ということになるとGalileoの方が上っぽいな。番組予約は、Webからだと半日以上後の番組じゃないとできないし、無料のベーシックプランだと番組表からは予約できない。Sony、セコすぎ。 ただ、細かいところで改善点は多い。フェードイン/アウトはそのままだがちょっとスピードアップ!? 電源OFF時も、外見からすぐわかるようになった。あとはスカパーの録画がどのくらい簡単か、ということになる。ちなみにスカパーの録画予約はWebからはできない。非常に中途半端な感じ。
今日という日は本当にいろいろあった一日だった。まず一番大きな事件。今朝、/usr/home/watanabeが全部lost+found送りになってしまった。これはショックでかすぎるよ。しかもlost+foundが壊れてreaddirが無限ループに陥った。しょうがないから必死で復旧した。lsはメモリが確保できなくなるまでがんばった末に落ちてしまう。しょうがないからディレクトリのリストをPerlのone-linerで書いてゲットした。ありがとうPerl。 それを元に(壊れているのはlost+foundのエントリなので)/usr/home/watanabeに中身を見ながら一つ一つのファイルやディレクトリをひたすら移動。今、やっとこさ環境が上がったところだ。blogのデータは奇跡的に/に置いてあったので全く問題なかった。いや疲れた。しばらくしたらJFSを捨てるつもり。弱すぎ。 おおもとは恐らくAirH"のPCMCIAのカードを抜いた瞬間にカーネルが落ちて、そのときにいろいろファイルが壊れたんだよね。そんで無理矢理使ってたらhomeが丸ごとダメになったのだ。でも、そんなのってアリか?
昨日、名古屋でAirH"のPCMCIAカードを抜いた瞬間にカーネルが落ちた。メールが数通失われた。予防策として、get-mailの中でsyncするようにした。fsck.jfsは走らせないとヤバいみたいなので/etc/fstabを変えた。 (追記) 2003-05-21 24:57 しかし/etc/fstabでfsckするようにすると止まる。fsckしないようにすると、やはりマウントできなかったりする。いまは非常に危険な状況だ。1394のディスクもacツリーに採用された新ドライバとやらのせいで見えないから、バックアップもできない。古いカーネルでも上がるようにしておくのが急務かと思う。
スカパー!の海外リーグセットの契約を切った。見る時間ないし、NFLのシーズンがはじまるまではGAORAも見ないし。明日(今日)Cocoonが来たらまたどういう構成にするか考えようと思う。
メールのレスポンスタイム(internet.com)が長くなっている、という話。私も学生の時が一番速かった。今はすごく遅くなっている。短かいほうがいいことはわかってるんだけどね。