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出家しました?

今日の一日。 14:00 起床
14:30 平間モスにて昼食
15:00 平間コジマにてバリカン(amazon.co.jp)購入
18:00 自宅でJリーグ28川崎編 鑑賞
20:00 自宅で夕食
21:00 自宅で丸刈り完了 やってやったぜ突然丸刈り! どこを触っても同じ長さ。なんつーか、すげー気持ちいい。自然と笑みがこぼれる。まさに「こぼれる笑顔のLAOX」って感じ。鏡を見てこんなにニヤニヤするなんて、人生初のナルシスト状態ですな。よーしおじさん、どんどん念仏とか唱えちゃうからな〜(笑)。そして明日はせっかくだからお寺に初詣に行こうと思う(普段は神社派です)。 動機ですけど、今度入ってくるらしい日本最高(?)の右サイド、森勇介選手の説明書(neutral-age.net)に燦然と輝く「真夏に突然坊主」の文字列が大きいです。読んで即座に心は決まりました(それもどうかと思うけど)。まだ冬だが、おれも負けてらんねー。 手順。かねがね辮髪(いわゆる満州族ヘア。頭頂部だけ残して結び、周囲は剃る)を試してみたかったんですけど、ちょっと技術がいりそうなので、半分ずついくことにしました。 とりあえずスキ刈りでひとしきり遊んだ後、左半分だけ12mmに揃えてみたが少し物足りない。右半分を9mmにしてみたけどやっぱりもうちょっといきたい。それで、5mmにして全部やってみました。耳のあたりはちょっと難しかったけど、納得のいくレベルになったと思う。しばらく過ごして物足りなくなったら3mm、1mm以下(アタッチメントなし)、剃髪と、まだまだ先は長いです。 それから注意点としては、髪って意外と量があるので片付けるのが大変です。また、思った以上に飛び散ることがあるので、新聞敷いたくらいでは駄目です。着衣を脱いで、風呂場でやることをお勧めします。 今年は丸刈りが流行りそうです。

樋口さん

はじめてゲットしました。お釣りにくれた樋口5,000円。ヒトのを見せてもらったことはあったんだけどね。 やはり透かしの部分の樋口のほうが目鼻立ちが美しい。 川崎ではわざわざこの新5,000円札の偽札を作って使ったやつがいた(tokyo-np.co.jp)らしい。この旧10,000円札の偽札の全盛期に、あえて新5,000円札。信じられん。 最近、新1,000円札に対応したジュースの自販機も見られるようになった。その前に2,000円札に対応させる気なんてないみたいですね。さらにその前に1円5円にも対応させてほしい…なんて言いっこなしですか、そうですか。

さすらいのベストゴーラー

誰からも文句の出ない昨シーズンのベストゴール男、町田忠道がヴェルディへ期限付き移籍(お、お、お、おおーおお、お、お、ま、ち、だ、たーだみ、ち!)。個人的にはもっと使ってあげてほしかったのだが、後半戦は全く使ってもらってなかったので…ヴェルディで出場機会があるといいですね。ヴェルディはあのカリミ獲得へ(the-afc.com)みたいな話もありますよね。本人にとっていいレンタルであることを願います。 …っていうかがんばれよ。今季も川崎戦以外でベストゴールを見せつけてやれ。 それで、町田と引き替えに、ヴェルディの飯尾君が南武線に乗って川崎に期限付き移籍でやってくることになりました。ちょっと前から「飯尾が戻ってくる」という噂にはなってましたが本当のことになりました。この選手は小柄ですがいい選手です。サッカー的にも川崎と合ってるんじゃないかと、思います。セットプレー以外では攻撃にほとんど高さを使わず、つないで攻める志向という点で。身長的には高さが武器でもいいはずの我那覇にしても昨季はヘディングシュートをひとつも打たなかった*はず*ですし(もしあったらごめんなさい)。 あと、京都の森勇介を完全移籍にて獲得。なんか名前が記憶に残ってるなと思ったけど、この選手は…有名な選手みたいですね。私は右はヤスと木村でいきゃいいじゃねえか、と思ってましたが、一部に待ち望む人のいた右サイドの補強。「どうだおまえら、文句あっか?」というフロントのメッセージが見えます(?)。化けてくれるといいなぁ。

XEmacsのこの動作は?

これもメモ。なんか最近ここが自分用のメモ置き場になってるな。 バッファを複数開いておいて、カーソルのないほうのバッファの上でホイールを転がすと、マウスカーソルのあるバッファがスクロールする。これが普通の挙動。でもいまはカーソルのあるほうのバッファとマウスカーソルのあるバッファの両方でスクロールするという変態的な設定になっている。マウスカーソルのあるバッファとカーソルのあるバッファが一致していると、そのバッファしかスクロールしない。こんな設定、狙ってもなかなかできないよね。 xemacs -q(-no-init-file)で起動してwheel用のキーバインド(…キーじゃないか)だけしたら普通の状態だった。自分の$HOME/.xemacs/init.elを読み込むとそうなる。 お、おれが一体何をしたと!? まあいいや、挙動がわかってればそれなりに便利だし(笑)。

yumの問題点メモ

これもメモですよ。 遅い。 ネットワークをやたらに見に行く。-C(run from cache only - do not update the cache)つけても。そして、ネットワークにつながらないとyum -C listすら失敗する。 というかyum -h(help)ですらネットワークを見に行ってるんですけど…まあ、-hはさすがにつながらないから失敗するということまではない。あったら怒るけど、怒りそう。 まず、「-C list」が失敗するのは、yum/repos.pyのRepository.check()でbaseurlがないですよ、ということなんだけど、これは「-C」を使ってりゃないこともある、というわけで

if len(self.urls) < 1:

if not self.cache and len(self.urls) < 1:

に変更してみてもひっかかってしまう。これはcli.pyのYumBaseCli.doRepoSetup()でrepo.check()の後にrepo.cache = self.conf.getConfigOption(‘cache’)としているため。この順序を逆にすれば直る。そもそもmirrorlistを取りに行こうとするのを防ぐにはもう少し改装が必要になるのでした。だいたいdisabledにしてあるリポジトリのmirrorlistまで取りに行ってるのは何様?? (続く…)

てめえから先に…

GUIが発達してきてずいぶんな時間が過ぎた。思えばWindows95で右クリックのコンテキストメニューができたことはそれなりのきっかけにはなったのかな、と。 コマンドラインの世界はそこそこ発達はしたものの、それほどの変化はないように思う。補完とかヒストリとかzsh等の奇妙な便利さが整備されたのは認めるけど、やっぱり処理内容のあとにファイル名を書く。昔はGUIでもその順番だったが、今となってはWindowsユーザは対象のファイルやディレクトリを指定するよりも先に処理内容を指示することはなく、コマンドライン流の指定順序は駆逐されてしまった。 そのような移行を踏まえて、GUIから始まっている人はファイルを選択してから処理を選ぶ、というのが自然に感じるはずだ。処理対象→処理内容、の順番で指定する。これっていわゆるオブジェクト指向なんだけど(?)それは置いといて。 だから、例えばファイルの削除だと、


prompt# rm ファイル名

と「rm」を先に打つよりも、

FC3メモ

自分用のメモなのであまり気にせんで下さい。 ログインするときに$HOME/.xinput.d/defaultがあれば読み込んでくれる。他に個人のhome以下で読み込まれるファイルでシェルスクリプトを書けそうなところはないような感じ(.xinput.d/defaultにしても「シェルスクリプト」というか…)。 なので、とりあえずskkinput使いたいなら


XIM="skkinput"
XIM_PROGRAM=skkinput
XIM_ARGS="-h localhost"

を書くのは当然としても、skkの辞書($HOME/.skk-jisyoと$HOME/.skkinput-jisyo)をマージしたり非常識な登録を取り除いたりする処理を$HOME/.xinput.d/defaultに書いてみたら、動いてくれた。しかしdbskkd-cdbがデフォルトでOFFだったりSKK-JISYO.Lしかcdbになってないので(他にも辞書あるんだからマージしてくれよ)作り直したり、しかし作り直した辞書もまだあんまり良くなさそうなんで、いつかちゃんとしようと思っている。 ついでに$HOME/.xinput.d/defaultには

神社仏閣に挨拶

西武新宿線シリーズ。去年とほぼ同じコース。 まずは田無神社。これは非常に古い神社で、はじまった時期は不詳。それに祭神もいろいろある。系列で言うと水の神様かな。5頭の龍(赤白青黒金)を祀っており、豊穣と災害防止に至極有効であるとして地元では絶大な人気を誇っている。特に去年は水系列の災害があったため、遠方からの参拝客も多かったのではないかと勝手に思う。私が行った折りにも行列ができており、生演奏(歌)も披露されていた。建物の細工も見事で、あちこちにドラゴンが。本堂の中にはやはり見事な神々しいドラゴンの彫刻が飾られていた。この神社に参拝すると、今年もマリノスの久保が活躍しそうだと思える。ブルース・リーの人気も不滅だ。それと中日の連覇はすでに確定的かと。 次は東伏見稲荷。稲荷であるからして、お狐さま系列。大きな鳥居が駅前から続いていて、交差点でも迷わない。建物は立派で、しっかりと赤々しい。商売、学問の神様であるとして、これも地元で絶大なる人気を誇っている神社である。ちなみに私が当時志望していた高校に入学できたのはこの東伏見稲荷に参拝したおかげであると思われる。…当時参拝していたかどうかは覚えていないけど(笑)。とにかく大行列だった。警備には警視庁の人がたくさん配備され、長い行列の中にも秩序を持って参拝できるようになっていた。去年は全然並ばなかったのに。時間が悪かったな。 そして早稲田の穴八幡。よくわからないけど八幡とつくからには源氏の神様なんだろうと思う。金銭融通に効果のある一陽来復のお札が人気。本堂に行く途中に石像があって、その石像に触ると触った部位が良くなるという言い伝えがあるので、みんなべたべた触っていく。香具師が参道を密着マークして屋台を出している。 さて、全体の感想ですが…ヨン様カレンダー売る香具師が目立ってました。ヨン様って言っても崔龍洙のほうじゃないですよ。2004年はオリンピックの年になるはずだったんですけど、終盤の猛追でヨン某に食われちゃったなぁというのがよくわかります。

メディアも大変だな

なんだか世間で話題になってるんだか、あるいは話題になんてなってないんだかわからないんだけど、記録だけはしておきます。 売国テレビ(Google)…1,270 hit
愛国テレビ(Google)…2 hit
憂国テレビ(Google)…1 hit
開国テレビ(Google)…0 hit
鎖国テレビ(Google)…1 hit
買国テレビ(Google)…0 hit これはさすがに売りすぎですな。買い手がいないのに売り手が1,270もいたら超買い手市場。超低価格で買えちゃいそうだ。 売国ラジオ(Google)…0 hit
愛国ラジオ(Google)…2 hit
憂国ラジオ(Google)…0 hit
開国ラジオ(Google)…0 hit
鎖国ラジオ(Google)…147 hit
買国ラジオ(Google)…0 hit ラジオにはわずかな愛以外には何もなく、鎖国しちゃうんですか、そうですか。新聞はどうでしょうか。 売国新聞(Google)…15,300 hit
愛国新聞(Google)…68,200 hit
憂国新聞(Google)…14,800 hit
開国新聞(Google)…25,300 hit
鎖国新聞(Google)…30,100 hit
買国新聞(Google)…105,000 hit 買いすぎです(というかヒットしすぎ?)。もうちょっと売り手を増やしたほうがいいです。じゃあ… 売国衛星放送(Google)
売国地上波デジタル(Google) なんというか…(略)