最近の悩み。
- 先日、セブンイレブンで買い物をした際にくじを引き、ボールペンの商品無料引換券が当たった!
- しかし、その店舗に該当のボールペンが用意されていなかったので、後日取りに来てよということになった
- 何度か行ったが、そのボールペンがなかなか入荷しない
- シャーペンで妥協する気はない!!
- 別の店舗に行ったけどなかったよ…
- これってボールペンを得るまで、行くたびにアイスコーヒーを買うことになるんじゃないか?
…といった事態になっている。
最近の悩み。
…といった事態になっている。
今日は息子たちとビーンズ武蔵中原に買い物に行く途中、たまたま二ヶ領用水を通りがかって、七夕の笹と金魚を二ヶ領用水に流す行事に参加してきました。 政治家がいっぱい来てアイサツしていった。市長は来てなかったけど、けっこういろんな政治家本人が来ててね。協賛企業も何社かあって、子どもたちもおみやげ(ジュースやお絵かき帳など)を貰って満足。参加者はあんまり多いと思わなかったけど、スペースも狭いし混雑はしていた。 いつも川を見ると葉っぱを投げて遊んでるんですけど、あんなに大きな笹を投げ込んだのは初めてかな。金魚を流すというのも新鮮だったようだった。今日は特別に水を多めに流しているみたいなことを言ってた。どっからだろう。円筒分水より前からずっと増水させてたのかな。 いつもいるカメやカモは姿を消していた。金魚、生き延びてくれてるといいけどな。
妖怪ウォッチの新ED曲(ダン・ダン・ドゥビ・ズバー!)がiTunesで売り出されました…が、アニメED版と称して1分ちょいの長さ。これってワンコーラスのみかな? ED自体は先週変わったらしいので、すぐに買えるようになったのはいいですけど、ワンコーラスかよオイオイ… ゲラゲラポーやようかい体操第一も、アニメOP/ED版は1月に出て、フル版は4月まで引っ張りました(値段は同じで、アニメ版は無価値になった現在でも売られている)。同じ計算であれば、フル版の発売まで3ヶ月以上も待たされることになります。 仮面ライダーやスーパー戦隊のOP/ED曲も、TVで出てきてからずいぶん経ってから発売になるのでイライラさせられますが、こういう売り方もあるんですね。とにかく早出し版をiTunesで売って、3ヶ月後にフル版を売る。しかし3ヶ月先ってのは長いよなぁ。今朝この状況を確認して、どうしようか迷いましたよ。とりあえず朝は買いませんでしたが、この250円。3ヶ月も耐え切れるのかな? ここで買ってしまったらフル版を買うときにまた迷うような気もするし。それも、たった250円のために。まったく罪深いぜ。 ブッダ曰く!……あらゆる防御を越え汝を責めさいなむ力あり!それは汝自身の思考なり!
わたしは物心がつくのが遅くて、幼少期の記憶があまり残ってないのですが、幼稚園時代に描いた絵の記憶が少しだけあります。 実際のところ、記憶と言っても充分に単純なもので、2種類の絵しかかけませんでした。山の絵と海の絵の2つです。山は大きな山に道があって迷路みたいになっているやつで、海は海中にカニや魚がいるというもの。その絵心は大人になっても大して向上することもなく、今に至っています。 そんな幼少時代に起きた、もう1つの奇跡の構図があって、それはなんと、パンダが横に並んで手をつないでいるというもの。3年に1度の奇跡。その奇跡の1枚はまさに1度しか描いてないそうです。山と海は何度も描いているというのに。 そして先日、上野動物園に行ったのですが、パンダが横に並んで手をつないでいるなんていう飼い方をしているわけがなくて、パンダは孤独でモノトーンで、ハードボイルドでした。だからあの奇跡の構図は自分の素晴らしき(?)イマジネーションによるもの…と思いきや、よくよく観察すると、至るところにある土産物屋さんには定番のパンダのぬいぐるみがズラリとギッシリ並んでいて、それと比較すれば実はあの絵の構図、まさに写実的なものだったということを理解しました。あの時オレは、おみやげのぬいぐるみを描いてたんですね。愛想のないホンモノのパンダではなく。 なんてカワイイな幼少期のオレ…(笑)
先日、昼休みに散歩していたら皇居のお堀でカメを見ました。お堀は岩が点在しているわけでもなく、休むところがないとカメも疲労してしまうんじゃないかとも思いましたが、なんとなく元気そうでした。
思えば二ヶ領用水でも宮内交差点に近い卓球場のとこの橋からもいつもカメさんが見えます。宮内小学校にいるカメさんは旧中原図書館にいたカメが引っ越ししてきたものですかね。うちの近所の床屋さんのカメも子供に人気ですし。
というわけで最近カメがキてる! だからバス待ち時間に入った小杉(東急スクエア)のUniqloでウサギとカメのTシャツがあったのを見て、思わず買ってしまった…という取り留めのない話。
今年になってまた株取引をはじめまして。計算で求めた多数の銘柄に投資して一定の確率で回収する方式を確立していこうとしています。まあ計算と言ってもまだメチャクチャなところもあって、それなりに資産が目減りしていくわけです(笑)。テストしてみると、今のアルゴリズムだとランダムに銘柄を選ぶよりは数%マシな選択にはなってるようですが、全体的な下落には全く逆らえておらず、今後の改善が待たれてます。うーん、どうなることやら。 これ初年度は勉強代だと思って我慢しながら考慮が足りなかった計算をいくつか追加してるんですが、感覚的にはそれほどひどい負け方をしている気持ちはしてなかったのですよ。しかし評価額は減っていく。やっぱダメなのか? 俺達はまた奴らの養分にされるのか!? で、取引のデータを眺めていたら、実はほとんどマイナスになってない。確かにちょっと落ちてるけど、評価額の下落と比べるとこんなのゴミみたいな…よく見ると、要は手数料のぶんがどんどん削られていってるんです。 20代の頃にやっていた取引では長期保有戦略でそれなりに利益が出たんですが、ありゃ直感に頼りすぎたバクチだったなと。円熟のアラフォーは計算と確率で堅実に行くぞと。いうことで、今回は細かく取引を繰り返して確率で勝つという考え。ホームラン狙いではなく、出塁率で勝負する。で、取引ごとに取られる手数料が無視できない問題になっていると。計算方法が固まってきたらもっと取引の頻度を増やすつもりだったから、これはまさに由々しき問題。 実際、前職の持株会の精算に指定された証券会社を使っていたんですが、比べてみると確かに使うサービス…日本株(現物)のネット取引…しかしてないのに手数料が高い。もちろん店頭中心のセレブ証券会社と比べるとそれでも安いのですが、純ネット系の証券会社と比べるとだいぶ高いです。しかも逆指値も指定できないので損失が始まるとなかなか止められない傾向にあることも不便に思っていました。誰だよこんなサービス作ったの。ふざけやがって。 つまり、比較していて怒りすら感じるほど、サラリーマンの小遣い投資には全く向いていない証券会社だったんです(!)。おれはMacBookProの代金を市場から回収しなきゃいけないのに。(つづく?)
昨晩のマグロ・サンダーボルトのルームランナーのくだりはとにかく凄かった。マジで読書人生で最大の凄さだったかもしれない。スゴイすぎる。画面上に流れる活字読むだけでここまで凄い経験ができるとは思わなかった。事件ですよ。 話はだいぶさかのぼりますが、キョート城にあった踊るモンキーの区。この踊るモンキーって要は猿楽町とか猿楽通りの「猿楽」のことだったんだと気づきました。実は今の職場の近所に猿楽町があります。このへんはとんだ文教地区で、いろいろな名門学校がありますが、猿楽町1丁目には夏目漱石が学んだ学校があって、その石碑があります。そう言えば彼はマダナイ=サンという名前のニンジャキャットの伝記を書いたことがあるわけで、実は踊るモンキーの区という地名にはそれなりの意味があったんだろうなと思うようになりました。
みなさ〜ん、のるレージしてますか?
のるレージというのは、東急がやっているPASMOのポイントサービスです。東急の駅で降りるとポイントが貯まる。ポイントに応じてランクが上がっていき、応募できるプレゼントが増えていくというしくみ。ポイント交換などで何らかのアレもできます。ポイントは月ごとの集計です。
1月から通勤定期で会社に通うようになった私は現在「助役」なわけですが、この「のるレージ」、事件の香りがしてきています。
というのも、ポイントが確定したというメールが毎月11日頃に届くようになっているのですが、届いたメールを見てすぐにサイトを見に行くと必ず(?)メンテナンス中なんです。でも、メンテナンス中にわざわざランクの確認をしたくなるアナウンスを打つとか、そういうことするか普通? 実際何らかの邪悪な陰謀なのでは!?
これが気になって夜も眠れません。来月はどうなんだろう…
俺達のピーカブーがついに引退。お疲れ様でした。 10年間、まるで馬車馬のように働いたカネで悠々自適の引退生活か? 南の島でビーチに入り浸りか? そうなのかピーカブー!? それがおまえのホワイトカラーエグゼンプションなのか? 色白なだけに?? もともとローソンのロッピーで株取引ができるという、トチ狂ったとしか思えないサービスのアイコンイラストから生まれた、蕪に顔が描かれてそこから直接手足が生えてしまった、ちょっと何を言っているのか分からない恐るべきキャラ。いわゆるこんにち流行りの「カブ型モンスター」というジャンルを単独で切り開いた先駆者なわけだ。 当時私は株取引をしていましたので少し検討しましたが、さすがにコンビニの端末で取引はしないよなぁ、と思って申し込みませんでした。 私にとっても、ピーカブーはアンパンマンの次に描けるようになった顔。まあアンパンマンのボディはまだ描けないので、全身を描けるキャラとしては唯一無二? あーピチューは微妙に全身かけるかも(ちょっと怪しい)。あと、うーたんもかけるかもしれない。 この後、万が一にも川崎が負け続けたら、カブの呪いとして後世に語り継がれますね。それだけは避けてほしいよね。
今日も寒かったけど、1万人の早帰り社会人が等々力に集結。ゴールも全部こっち側で、気持ちは良かったと思います。外した惜しいシュートも鳥肌未遂でしたが、大島のゴールの興奮は凄かった。
グループHはここまで1位の蔚山現代が2勝1分の勝ち点7、2位のウェスタンシドニーが2勝1敗の勝ち点6。3位の川崎が1勝2敗で勝ち点3。残り3試合で2位との直接対決という状況。ここは勝たないときつい。ウェスタンシドニーとしては引き分けでもOK。そこに先制点を与えてしまうんだからね。ウェスタンシドニーは意外と上手い。テクニックもあるし、足も伸びてくる。
川崎のスタメンには小林悠が外れて森島、井川が外れて中澤聡太。コバユウは怪我でしょうね。嫌な予感しかしなかった。中澤と井川だとさして力は変わらないような気もするが、井川も近年やるときゃやる。
これで勝ち点で2位に並び、グループステージ突破の可能性を残した。あのまま負けてたら終戦に近かったから、大島のゴールがどれほど大きなものかが分かる。