首相用の特注防弾車、重すぎて公道走れず(cnn.co.jp)。こういうのって伝説になるよね。
ノルウェー・ボンデビック首相の報道官は24日、同首相用の特注防弾車が、道路交通当局の定める車両重量を超えたために公道を走ることができず、納入された10月中旬からガレージで保管されたままになっていることを明らかにした。
たった1月でこんなことをバラす。なんて正直なんだろうと思う。
首相用の特注防弾車、重すぎて公道走れず(cnn.co.jp)。こういうのって伝説になるよね。
ノルウェー・ボンデビック首相の報道官は24日、同首相用の特注防弾車が、道路交通当局の定める車両重量を超えたために公道を走ることができず、納入された10月中旬からガレージで保管されたままになっていることを明らかにした。
たった1月でこんなことをバラす。なんて正直なんだろうと思う。
引越しをするにあたってのメモ。 処分するもの:
処分するかもしれないもの:
とりあえずもらってくれる知人を探して、いなければ近所のリサイクルショップ(oikura.co.jp)を探す。そこでも買い取ってもらえなければ粗大ゴミになるかどうか市役所に聞く。 本やCD、ゲーム類は全部駅のあたりのブックオフ送り。服や靴はたぶん売れないので、普通に捨てる。
ヘビーローテーション(x51.org)が人間の頭脳に深刻な影響を及ぼすことは間違いない(key-k.com)が、LAOXの開店セールはひどかった。「こぼれる笑顔のLAOX」。予想はしていたが、「でんでんでんきヤマダだな」以上にハードな環境。店員の笑顔はさすがにひきつっており、目はこころなしか虚ろだった。 おまえら勝手にこぼしてろ!! とわけのわからないことを思いつつも、しょうがないのでプリンタのインクを買った上にポイントカードまでもらってしまった。対応機種が同じインクカートリッジで量の多寡という違いがある2種類が置いてあり、なぜか量が多いインクのほうが安いという不思議な価格設定をしてたなぁ。
奴らはセールストークに乗せられやすい人が判別できる能力を持っているに違いない。 さっき、次に住む部屋を決めてきた。別に後悔してるわけじゃないけどね。満足してるんだけどね。
textfile.org(hyuki.com)より、 小人のパズル(kanshin.com)。 3種類じゃなくて2種類だったら簡単なのになぁ、と思ったら同じ方法を拡張して解けそうな気がしてきた。 人生って、そういうもんだよね(強引)。♪それも真実ぅ〜
料金半額で通行量70%増 常磐道で実験(yahoo.co.jp)。
茨城県日立市などでつくる日立地区常磐自動車道社会実験推進協議会は21日、常磐道の通行料金を半額にしたら、車の通行量が約70%増えたとする社会実験の途中経過を発表した。
おもしろい実験やるねぇ。 半額キャンペーンはマクドナルドみたいに徐々に飽きられるかもしれないけど、半額で70%通行量が増えたら収入は15%減る。収入を15%しか減らさずに通行量を7割も増やせるなら許容範囲じゃん?
人間乗ってもOK!2足歩行いす型ロボ(nikkansports.com)。
早大とロボット開発製作会社テムザック(北九州市)が,人間を乗せて運べる2足歩行のいす型ロボットを共同開発し、21日に公開した。
Segwayの二足歩行版、と言ったら怒られるかも。 見よ、この勇姿(tmsuk.co.jp)を!!! あえて「イス型」と言ってしまうところが素晴らしい。とにかく二足歩行で人間が乗れるロボットなのだ。 重量は60kgまで。おれらが乗るにはダイエットが必要。 (追記) 2003-11-21 16:12 共同通信(yahoo.co.jp)の記事にもリンクしておこう。早稲田で撮影した写真つき。無線コントローラだから、操縦は鉄人28号式。でも人が乗ってる。
<宮崎駿監督>スケッチ画の使用を拒否 福岡市の人工島事業で(yahoo.co.jp)。
手紙では、開発が自分の名前やスケッチを基に行われることで市民に失望を与えることが耐えられないとしている。
西日本新聞の比較的詳しい記事(yahoo.co.jp)。読売新聞(yahoo.co.jp)、時事通信(yahoo.co.jp)。 その前の記事(yahoo.co.jp)、発端の発表記事(yahoo.co.jp)、共同通信(問題のスケッチの写真入り)(yahoo.co.jp)、毎日新聞(yahoo.co.jp)、など。 なんか雲行きが怪しいなぁ。街を作る人が人を呼ぶためにアニメづくというのは悪くないアイデアだとは思うんだけど、アニメ屋さんが街を作ることはできないというのも、♪それも真実ぅ〜だ。(今日は「欲望の街」がずっと頭の中で響いている) そのサイト「照葉」(teriha.jp)、トップ(teriha.jp)へのリンクを張っておく。
1〜4まではお金は絡むものの普通で盛り上がりに欠けた。5でやっとミナミの萬田はんらしくなった。しかし展開の都合は良すぎた。ちょうど1997年頃の様子が見てとれた。 っていうか、平日に一度に全部見るのは無謀だったかも。 ♪鏡の中ーうつる顔ーそれも真実ぅ〜(欲望の街(amazon.co.jp))
ごまめの歯ぎしり 03年11月19日号(mag2.com)。
本会議で、まず議長選挙。単記無名選挙(投票する人の名前を書かない)なのに、投票した者の名前を書き、2票が無効。河野洋平が477票で当選。
ハプニングは副議長選挙で起きた。
無効票が3票、中野寛成君475票、そしてなんと河野太郎君1票! 思わずどよめき。みんなこっちを見るから、俺じゃないぞ、と大声で叫んだ。誰だ、こういうことをやる奴は。
どうでもいい(結果が決まっている)投票でこういうことするのもいいね。…もし太郎氏が自分でやってたらそうとう寒いけど。 おれも今度機会があればやってみようっと。 (追記) 2003-11-21 18:50 これやったの、けっこう洋平だったりして。それで、死ぬ間際に息子に教える。
洋平「太郎、おまえに言い残しておくことがある。今まで隠したきたのだが…」
太郎「…」
洋平「これは墓場に持っていこうとも、思っておったが…太郎よ」
太郎「…」
洋平「実はあの一票、儂だった…」
太郎「お、お父ちゃん!」