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Category: フロンターレ

川崎1-0鳥栖 (また雨か)

けっこう盛大に降りましたね、雨。風もあって、私の席にもたまに降り込んできたので、カッパを着用。足元は濡れる気マンマンで、ビーチサンダルで行きましたが正解でした。しかし意外に寒かった。もうちょっと着込んで行けばよかったかな。

アウェイで2連勝して戻ってきてからのホームリーグ戦、今季初勝利。ここまで長かったが、GWは我々に最高の結果をもたらした。そして、これでWINNER再開のメドが立った。えらい。

ゲームの方は危なげない感じで進めたが、得点は最小限に抑えられてしまった。もうちょっと取りたいだろうし、時間稼ぎもちょっとうざいよね。1点差でこの相手。安心できないのは、分かる。だが点差がつけば、わざわざやらなくても済む話でもある。

マルシーニョの復帰はでかい。相手に確実な脅威を与え続ける男。まだ時間制限つきかな?

川崎1-2名古屋 (むしろ)

また雨か。嫌な感じだな…と思いながら等々力へ。割とギスギスしてましたね。確かに昨シーズンにタイトル取れなかった最大の原因を考えると、名古屋のアレだろうから、複雑な気持ちは自分にもあった。

うーん、うまく行きませんね。WINNER買ってなかったからオレはむしろ勝ち組? 勝ってる姿を見るまでは、再開しません。アウェイFC東京あたりが狙い目か。そこまで待つのか。

前半はポゼッションするだけでほとんどシュートに持ち込めず、得点できそうな気配を感じさせないまま時間が過ぎ、絶望的な思いで目の前のロスタイムのゴールを見つめた。後半はだいぶマシになったけど。

ゴールって、誰かがスーパーなプレイをしない限り、発生しない。ゴールに近い場所でそのスーパーを起こすのは誰か? という話になるんだろうな。失点は別に減らさなくていいよ。得点が欲しいと思う。得点が遠いから失点のダメージが大きくなる。

川崎0-0浦和 (寒くないような、寒いような)

平日夜の等々力へ。もう冷房の季節かな、と思って上着を着ないで行ったら、寒かった。カップ戦のグループステージは半分終わって、グループ最下位。まあ決着がついた試合が少ないため、ロースコアなグループになっているため、敗退の気配はまだしてないかな。1個勝てばだいぶ変わると思う。突き抜けられない、見えない壁。

桜は散りゆき、まだ今シーズンは観戦未勝利。夏が恋しいぜ。

川崎0-0湘南 (息してれば来月は来るんだし)

トゲトゲだな。うーん、3月中に勝ち試合を1つも見られないとは。札幌アウェイは、行けないよなー。

来月は勝ちまくってよ。ていうか、もっと得点を見たい。ここまで、ほとんどまともに点取れてない。

今節WINNERは買わなかった。危機管理。節を経るごとに万単位で負け続け、打開の兆しも感じず、流れが悪い。悪すぎる。しばらく見に徹することにした。

川崎0-0セレッソ (厳しいねー)

寒さの揺り戻しが来た3月後半の雨。ここのところ上着が必要なかったんだけど、今日は着用必至。ワルンタとジャンケンをしたりしつつ入場。割と自分の座席の近くは空席が多かった。さすがにこんな天気じゃね。

試合の方は、上手いんだけどね。ゴールに迫れない感じ。あとやっぱ危なっかしいところも多い。試合を続けていれば熟成されるんだろうか。小林悠の復帰は嬉しかったな。

最後のオフサイドになったやつは惜しかったな。小林悠のところ? あの瞬間はいい気分で帰れると思ったんだが。。。

帰りは雨も止んだが寒さは厳しさを増した。明日は晴れるといいな。

いろいろと厳しい。川崎が勝ってくれないと俺はWINNERの払い戻しが受けられないんだ。これでは永遠に吸い取られていくばかりなんだ。

川崎1-1湘南 (春が来た)

俺たちによう、青い春がよう。40代だから、もう青くねえけど。

昼の試合で、かなりポカポカの天気。花粉症の薬を飲んでいざ等々力へ。これはビールにちょうどいい。率直に言って、最高だ。この日があると思って寒い冬を乗り越えたんだよ。その甲斐があった。

試合の方は、なかなかうまくいかないね、といった様相だった。今の段階だと、もっと弱い相手と当たりたい…なんて思ったりして。よく引き分けにしたよ。まあ修正入れてがんばってもらいたい。それでも、応援できるから気分は悪くない。マスク義務もじきに外れる。

川崎1-2マリノス (2023開幕)

久々のフル声出し。いつ以来だろう。選手も入れ替わり、新しい歌も増えて、不思議な感じだった。天童よしみはなかなか良かった。

ミスがらみで序盤に失点、セットプレーで傷を広げて、最後は犠牲を出しつつ1点を守ってキャプテンが1点を返す…という得点経過ではあるが、割と楽しめるシーズンになりそうな気がするね。応援もできるし。期待は大きい。

ただ守備陣がダメージを受けた状態での次節は鹿島戦。これで鹿島に勝ち点3を与えると鹿島は優勝候補筆頭に躍り出る可能性が…こういうワクワクドキドキもいいんだよねー

シーズン

2022年のJリーグ終わってたんですねー。最後の方は妙な用事もあって観戦にも行けずに過ごしました。DAZNでは見たり見なかったりしていた。最終戦はアウェイだが味スタで、気づいた時にはチケットが売り切れていた。最後までしっかりと戦って義務を果たしたという感じか。今でも時折思い出す、雨の柏戦と類似の結末か。現地行きたかったな。

今季は外的環境に振り回された要素が大きなシーズンだったんじゃないかと思う。そこが上振れていれば勝ち点はもっと得られただろう。最終的には34試合で勝ち点66、平均1.94か。優勝が2.00だから、例年通りの優勝ラインだったんだな。なんとなく例年の傾向を書いてみるか。平均2.0を上回らないと優勝はきついんだよ。これはずっとそうで、たいていのリーグで同じらしいよ。優勝ラインが2.0で、残留ラインが1.0という。

1位2位3位
20222.001.941.61
20212.422.081.92
20202.441.911.85
20192.061.881.85
20182.031.681.65
20172.122.121.85

来季に向けて自分の課題がいくつかあるなと。まずはシーチケだが、当選メールを受け取ったんだけど、キャンセルされて抽選し直しという案内が来た。さっき来た。なるほど。まあ厳正なる抽選ができていなかったなら仕方ない…か。

川崎3-1京都 (ラストスパート)

この終盤に平日夜の等々力。やけに忙しくなってきた仕事をスパッと切り上げ、自宅から小走りで馳せ参じる。肌寒い秋の夜に、小雨が一瞬パラついた。

前節に望みがつながって、ヒリヒリ感が強くなった最終盤。残り試合数を考えると首位との差はいまだ大きいが、しかし1試合の価値がビンビンに高まっているのも事実。どうなるか。

川崎はセットプレーがらみで得点を重ねつつ試合を進める。あっさり1点返された部分、そのあとだいぶ押し込まれたのは反省点だろうが、とにかく勝ち点3を喜びたい。首位マリノスがまさかの敗戦で、勝ち点の差はわずか2に縮まった。残り2戦。直接対決はだいぶ前に終わっていて他力本願の状況が続くのは確かだが、それを続けられているのも自力で勝ち点を積み上げてきたからこそ。

川崎3-2清水 (声出し応援)

等々力に帰ってきた声出し応援。まあまだ中心付近の数ブロックだけだけど、熱い思いを感じた人も多かったのでは。私は声出しゾーンではなかった…というか「どうせ応援ないだろうし」と今季シーチケをモロにアウェイ寄りの座席にしていたのだが、とりあえず来季のシーチケはホーム寄りにすることにした。バックスタンドアウェイ寄りはトイレが最も混むエリアで、不便だったしさ(ゴール裏のトイレがアウェイ席用なので、人数に対して数が最も少ない)。まートイレはスカスカの2F通路を使ってホームゴール裏まで遠征すればハーフタイムでも余裕だったわけだが、来季はそんなライフハックともおさらばだ。

季節は秋、まだ昼間は半袖でも対応できる。それなのにもう残り試合が少ない。ワールドカップイヤーだからシーズンの進行が早いわけだ。先日敗戦に終わった札幌戦により、勝ち点とDF/GK陣が大幅に削られた。戦況的にはほぼ終戦…だけどまだ決まっていないので希望を捨てるわけにはいかないぞ、と。信じた者のみに、一度に1つの奇跡が舞い降りるのだ。俺は信じる。