Skip to main content

ログ取得ツール

Category: フロンターレ

川崎5-3ガンバ (中野)

まあこの日は後半の中野のゴールだけでもお腹いっぱいになることができましたよね。あと4点あるなんて、もう食いきれませんよ。晴天の等々力は…暑かった。ゴール裏でチョコレートが溶けてしまうし三男は途中で暑さに疲れた帰りたいを連発した挙句、寝てしまいましたが。終盤に起きてきてボケっとしてました。 その中野のゴール(3-1)。あまり良くない流れの時間帯だったと思うが、直前にPKくさいのを流されて、似たような位置でボールを持ち、突っかける。シュートのタイミングが良かったです。うまいこと相手のタイミングを外してワンテンポ早く打つ。これで等々力は興奮のるつぼに。場内は雰囲気が一変してサッカーも良い流れに。 しかしここからの時間が長い。セットプレーから失点(3-2)、さらに出てきた倉田に同点ゴールを食らう始末(3-3)。まあチャンスを逃しているとこうなるよな、というね。ここまでが想定範囲というのが川崎の悪いところ。 その後、この日散々に破り続けた左サイドの突破からPKを貰って(4-3)、最後は小宮山→エウシーニョがトドメ(5-3)というところまでセットだからね。爽快感で言えば中野のゴールで終わりにしとくべきだったという説もあるが。 まあそんなこんなで、スーパーパトリックも久々に見れたし、いい1日でした。

川崎6-1名古屋 (ひさびさの等々力は幸せにあふれていた)

なかなか等々力にもアウェイにも行けてなかったので、久々の等々力。いや等々力緑地はしょっちゅう行ってたけど、サッカー見るのは久々。やっぱいいよね等々力は。ビールもうまい。 久々に小林悠のプレーを見て幸せな気分です。ホント、小林悠という名前を見るだけで幸せが訪れる気がするんだよね。まあチーム状況を考えるとワンサイドゲームになるかも、なるといいな、というのがあって、前半はアウェイ側、後半はホーム側で見ました。その通りになりました。まあ年をとると見えなかったものが見えてきて、こういうこともできるようになるのかもしれない? とか。 前半の名古屋の守備はクロス対応はうまく行っていたと思う(決定的なのも1本あったが)のだが、その代わり人につかなければならなくなった場合に脆さが出た。3点はいずれも、2人重なったDFを一度にかわしてズドン。小林悠の1点目は特にしびれました。あの切り返し。見ている俺も驚いた。ズバッ! そのコンマ何秒かで名古屋DFはズタズタに。あれで勝負が決したと言っても良いだろう。 後半は名古屋が守備のやり方を変えたためか、なかば守りを捨てたためか、逆にクロスからの3得点。大久保がハットトリックで3季目の得点王に近づきました。1失点は余計ですがまあ、俺たちこういうのには慣れっこなんでー。 今日は鉄道関連のイベントがたくさんあって、トーマスに乗って登場した東急の偉い人からの花束贈呈、最後は選手がトーマスに乗ってバックからGゾーンまで移動、バンザイは敬礼と。

川崎3-2清水 (市制記念試合)

夏の風物詩、ヒデキ・サイジョウの日が今年も等々力にやってきました。 今日のそれでは、秀樹は車から降りることなくグラウンドを一周し、帰っていきました。なんと調子外れの「か・わ・さ・き、フロンターレ」コールなし。あれ、なければないで寂しいと感じてしまう。まあ改善は改善なので受け入れるしかない。 私はキックオフ直前に入ってビールを飲みながら観戦。暑かったですね。イベントは行けば楽しめたと思いますが、いろいろ事情がありましてね。 試合のほうはテセのJ復帰試合にもなり、帰ってきた田坂もフル出場で活躍して、先制の逆転を逆転することにより憂鬱など吹き飛ばして元気出せた。いいですねこういう勝利は。確かに2失点は余計でしたが、内容を見れば完勝。ただ、また勘違いしそうで怖いよね。今日はたまたま相手が弱い状態だっただけだ。 船山はそろそろゴールしといたほうが良いですね。大久保のゴールシーンでスルーしたの船山でしょ? あの位置でマーク外してボールをもらったFWにはシュートを打つ権利がある。むしろ義務か。確かに大久保のほうがフリーで、打って外してたら文句言われたでしょうけど、それでも打つべきだと思った。ここまで1本でも決めてればまた違った選択をしたはずと思います。弱気はいけない。あそこはイケイケムードの中ですし、乗って行かないと。 帰り道では、こないだもそうでしたがプール脇の照明が2つ連続で切れていて暗い状態だった。あれは怖いでしょう。市は気づいてないのかな。

川崎2-0東京 (ウルトラ)

七夕の夜。ロマンチックな星空を楽しみながらサッカーを見る…。いや川崎じゃ星空なんてまともに見えないのよね。田舎で育っていた頃は星空やホタルなんて当たり前にあるものだと思ってましたけど、こっちに来てそうじゃなかったことに気づく。そんな夜でした。 スタメン発表時に主審の名前(佐藤隆治)を見て嫌な予感を感じてしまう。怪しいファウルで太田のFKが…そんなの嫌だよなぁ、というね。まあ判定には両チームストレスがあったんじゃないかと。 とりあえず始球式のウルトラマンの寸劇はどうかと思いました。ウルトラマンもうちょっと大きくてもいいんじゃないか、というのもあるけど、蹴らないまま去っていく演出はどうだろう。客席はみんな「ぽかーん」状態でした。あれで終わり? いいの終わって?? 帰り、今日は昼間にプール(去年がラストじゃなかったっけ? いつまでやってんのかな?)が開いてた影響か、バス待ち列のプール横の通路が非常に暗い状態だった。照明がついてない。ナイトゲームの多い夏場にあそこまで暗いのは辛い。直して欲しい。 試合のほうは、前半はいい感じで攻め合いつつも決定機に至らず、流れをつかめてきたかな、という状態でハーフタイムへ。後半はいきなり小宮山サイドで完璧に崩し、中に入ったエウシーニョに速いグラウンダーのクロス。特徴的なキックでするっとゴールに放り込みました。あのキック。蹴り方よくわかんなかったけど、彼はいつも軸足に非常に近い位置でインパクトしますよね。実は軸足で蹴ってるんじゃないのかという疑惑が?(そんなわけない) 私は今日もゴール裏にいたので、レナトのFKもベストポジションで見れました。これは気持ちいい。 あと今日は田坂も復帰して、シンプルで懐かしいチャントが鳴り響く。配っていた歌詞カードにはまだビョンジュンの歌詞が掲載されていた。 終盤のカウンターの場面では井川がハッスル(?)していた。1本目に存在を確認し、2本目はシュート(権田にキャッチされる)した奴の風貌を見て「もしかしてまた井川が上がってきたの?」と思ったらやっぱり井川でした。そこにいていいの? しかしあれ決めてたらヒーローでしたね。持ってない。

川崎2-1湘南 (みんな来た、勝った)

この日は今季、安定して勝点を獲得してここまできている湘南が相手。ナビスコの影響で日曜の試合になりました。キックオフは16時と適切な設定。観衆は2万人を越えました。まあそうなるでしょうね。 この日、来た人は多かった。私が確認できただけでも、、、

  • 我那覇。メインスタンドの入り口のところでサポと写真を撮ってました。ロッカールームで旧交を温めたようです。これは川崎への電撃復帰もありうるで。あやうく時間内にスタンドに戻れないところでした。
  • ベルマーレクイーン? みたいな感じの女子とフロンパークですれ違いました。見間違いかもしれない。というかベルマーレクイーンの顔の判別をする技術は私にはないのだけど。
  • レースクイーン。子供たちと一緒に写真を撮ってもらいました。いいなーおまえら。
  • レーシングカー。ハーフタイムにトラックを爆走。子供たちは乗車して写真を撮ってもらいました。いいなーおまえら。
  • ベルマーレ王。神様らしいです。ハーフタイムにゴール裏でレーシングカーを見てました。
  • けんけつ。あやうく背中が邪魔でレーシングカーを見られないところでした。
  • スカパーの何か。怪しかった。
  • 芸人。始球式をしてました。
  • 持株会。総会やってたね。行けなかったけどチケットはもらえたラッキー。

試合のほうは、憲剛をサブに置いて後半勝負にかけた川崎の作戦勝ち。憲剛が万全でないとなると、この使い方がベスト。実際川崎のサッカーは小林悠ありきなところがあるので、小林悠が不在の間はサッカーとしてはうまく行かないことが多い。まだしばらくは我慢の時か。 しかしまあ、無駄に劇的になりましたが、湘南のほうはあのバーに2度当てたシュートですね。今だに物議を醸しているようですが、あそこで0-2になってたら憲剛を出す前に勝負は終わってました。大きな判定になりましたね。それから交代で入った憲剛が早速ゲットしたPK。あれはパスの受け方、ボールの持ち方が完璧でした。誘われたDFがたまらずボールに決して届かないスライディングをしてしまった。あそこはボールに行くべきではなく、シュートを誘ってそれをブロックすべきだったと思う。 そしてエウシーニョ。リーグ戦では開幕戦以来の2ゴール目ですが、もっと取っている印象がありますね(ナビスコで3点取ってる)。彼はいつも勝負を分けるポイントでゴールを決めてくれる印象があります。この日のゴールには日頃冷静沈着、どんなことにも動じない鉄のハートを持つ私も、絶叫をやめることができませんでした。

マリノス1-2川崎 (久々のアウェイ、久々の三ツ沢)

年に1度くらいアウェイも行かないとな、と思ってはや何年経つだろう。 行ってきました、横浜。横浜駅なんていつ以来かな。もはや2015年だもんな。5年は行ってない気がする。横浜駅の工事が終わったとか何とか。実際に行ってみたら、確かにオレが知ってる10年前は工事中だったはずの場所も工事してないのよね。JRで東京から東海道線で横浜へ。相鉄のほうに向かって歩いていても、構内は工事してない。バスターミナルのとこは工事っぽいフェンスがあるような気も…そして帰りに東横線に向かっても、工事はしていなかった。してないのはいいんだけど、この距離で動く歩道もないのはどうかと…と思える通路もあったのは事実。 しかしビブレの方にぞろぞろ歩いて行きましたが、この喧騒、なつかしいね。小杉が栄えたって言っても、横浜の底知れなさには近づけない気がする。これが新横浜とかだったらまだ計画された都市だなという感じで余裕を持って歩けるのだが。あれ、これって東急ハンズがなくなってる? まじかよ、オレが枕を買った(そして今でも代替わりして同じ機種を使っている)ハンズが…20代の頃はそこそこ愛用してた店だったんだが。 そして、久しぶりに昔行ってた本場の家系ラーメンをしたためて(これも何年ぶりなんだろう…)、あの坂を登る。ひたすら登る。上り坂の疲労の感覚で、積み重ねてきた自分の年齢を感じる。着いたと思ってもアウェイ側は遠回りをして、やっと中にたどり着いてみるとそこは紛れもなく三ツ沢だった。上り坂と遠回りの後のビールが心地良い。俺たちの三ツ沢。 試合は、普通に実力差が出たかな。決勝トーナメント進出の可能性が薄いチーム同士、メンバーを変え合って、それが実力差につながったかなと。結果、神戸が負けたので勝ち点が並んでしまいました。これ最終節も行きたくなりますね。私は仕事で行けない予定なんだけど。 試合のほうはエウシーニョのシュートが向こう側で入ったみたいで、後半CKから入ったみたいで、あー今日は全部あっちがわなのか…と思っていたところ、このところ絶好調の健勇がCKでニアに飛び込んで決めてくれました。CKにしたプレーで押し込んで欲しかったんですけどね。ゴールキックだと思っていたら主審がCKを指して、そのCKが決勝点につながった。前半は小宮山がどフリーになって形を作る場面が多かったが、小林祐三を入れて小宮山のところをケアしてからマリノスペースになっていく。 今日は三好も伸び伸びプレーしてたように思います。前半の超絶ロングシュートは半分入ってましたな。ルーキーであれができる、しかも先っぽは入ってたってのが今後に大きな期待を持たせる。あとは船山か。まずは1点取ってノッて欲しい。

川崎3-2鳥栖 (健勇)

19時キックオフだと、Tシャツ1枚ではかなり肌寒かったです。 この試合は1点目を生み出した車屋が怪我で交代とか、GKのスローを受けた谷口彰悟のトラップミス(?)を見逃されずにオウンゴールとかいろいろありましたが、両GKも活躍しつつ、スコアも適切で良かったんじゃないでしょうか。序盤にいきなり角田のゴールポスト直撃シュートが出たりして、派手な試合になるだろうという感じは現れていました。終わってみれば杉本2点、大久保1点、豊田1点と代表FWが結果を出したという試合だったと言える。 鳥栖のアウェイユニの背番号は見にくかった。谷口博之は相変わらず29番で、DFで出てました。4バックの中央左だったかな。彼は川崎にとっては功労者。谷口なくして川崎がJ1上位に居続けることはできなかったろう。その流れが今に至っているわけですから。貢献度が非常に高い一人。私が無理やり順位をつければ貢献度1位からジュニーニョ・憲剛・谷口という並びになるだろう。で、ジュニーニョは鹿島を経てブラジルの不動産屋、憲剛はずっと川崎で、谷口はマリノスや柏を経て今は鳥栖に。川崎にいる頃はボランチで憲剛と組んで得点を取りまくってましたけどね。 そんなこんなを思い出しながらの観戦。入場者数は1万4千台と下がってきました。ここまでリーグ戦ホームでは2万人以上入るのが通例だったのに…。これホームでふがいない試合が多かった結果とも言えますし、夜開催の悪影響もあったでしょうし、近隣小学校何校かで昼に運動会もあったので、疲れきって来れなかった家族も多かったのでは。私のとこも家族は疲れて家で休んでて、今日は一人でした。ゴール裏とかでは足が持ちそうにないので、アウェイ寄りの2階でのんびり。あー、アップグレードでメインを試しても良かったな。今度似たような機会があったらやってみよう。

川崎1-1山形 (涼風)

PANO_20150520_174437~2 水曜夜のナビスコ予選。閑散とした等々力の日常が戻ってきたかのよう。コアタイム終了を合図に颯爽と職場を抜け出してきて、逆に早く着きすぎた私はのんびりと爽やかな風を楽しみ、まだ慣れないアウェイ側のオーロラビジョンを横目に和幸のトンカツを頬張るのだった。 新井の歌は歌詞を見たときはウィザード(仮面ライダー)の歌だろうなと思いましたが、そんなこともなく… 山形のアウェーユニは赤。激しい違和感。 今日は2階でのんびり見ました。2階に来ると視力の衰えを感じる。この距離で背番号の判別に苦労するとは…オーロラビジョンの文字も読めたり読めなかったり。寄る年波には勝てぬな。ウォーミングアップで船山のキックが好調そうだったので期待したんですが、前半は周りと合わずにブレーキになるシーンも目立ったかな。後半は絶好機があって、決まる…と確信したんですがGK山岸に止められるという予想外の展開に。しかしそこに詰めたエウシーニョがゴールにぶち込んでくれた。あれを軽く決めるとブラジル人って感じがしますよね。谷口のプレーは安心できますね。どうしても井川のプレーと比べてしまう。井川は凄いコースでパスを通したりもするので見ていて「さすが俺達の井川!」と思ってしまうことも多いんだけど、安心できるかというとまた別の話で。 試合としてはまあサブ組ではこうなるだろうという良くない内容。カウンターで失点して中村憲剛、大久保嘉人、レナトまで投入する羽目に。まあ序盤を見て今日は三好を使う展開にはなりそうにないなと思いましたが… 最終的には1万人越えて、けっこう集まったんだなと。今となっては1万人で狭いと感じることはなくなりました。 あとは…とりあえず香川、アジアツアーが終わるまでは移籍してくれるなよ、と願う。いつかのボルトン戦(中田英寿が移籍する前のプレミアリーグのボルトンがアジアツアーに来て等々力で川崎とプレシーズンマッチして閑古鳥が鳴いていたという事件)みたいになっちゃうからね。しかしあれで懲りたと思ってたのに、落ち目のドルトムントのあぶく銭稼ぎに引っ掛けられるんだからなぁ。

川崎0-1広島 (うんこーうんこーうんこー)

この試合のあとで語る言葉があるのだろうか…見せ場のない淡々とした試合進行。 アップ中の小林悠の負傷、出だしのミスで失点と、幸先の悪すぎるスタート。今日はこのまま終わったら最悪だな、という予感みたいな何かが現実のものに。なんかずーっと攻撃してるふうではあるが相手を慌てさせるシーンはほとんどなかった。その後の長い時間で作った決定機は大久保のヘッドくらいしかなく、それもGK正面。あと最後の数分は点取ろうとはしてたかな。遅すぎと思ったけど、相手が時間稼ぎをしなかったので何度かチャンスを作ることはできた。 あんだけボールを保持して、しかもシュートに持ち込めないのは何か問題がありますよね。つまらない。ワーストゲーム更新? いや、もっと悪くなる予感すらもあるんだが。 サッカーを見ている気がしなかった。今季はダメかもしれない。日に日に弱くなってる実感があるし、ここまで凄く弱い状態の相手にしか勝ててない。 留守番の家族に帰宅してひとこと「良かったな、こんなうんこ試合見ずに済んで」 うんこと言えば、ゴール裏のトイレは洋式がいまだに1つしかありません。ありえん。早くなんとかしないと…バックスタンドのGゾーン裏のトイレは洋式の数がだいぶ増えたので、ゴール裏民がうんこするときはあっちまで行ったほうがいいです。等々力2015のうんこtipsでした。おしっこはゴール裏の方が数が多くて混雑も少ないんですけどね。試合中にホームAのひとがメインスタンドに入れないのはうんこしたくてもダメなのだろうか…ここ数試合連続で子供が試合中うんこしてますが、実際メイン突入を試すだけの余裕は子供の肛門にはなさげなのだった。(続く?)

アウェイはどうなのよ?

全部ホームでやれば優勝争いが平均値だというのはよく分かった。ではアウェイはどうなのか。というわけで、J1アウェイのこれまでの戦績。印象通り、ホームに比べると成績はかなり悪い。淡々と行こう。 2000年 3勝11敗1分 勝った:神戸、セレッソ、広島 負けた:福岡、市原、ヴェルディ、東京、マリノス、鹿島、磐田、京都、ガンバ、柏、名古屋 引き分け:清水 2005年 5勝10敗2分 勝った:神戸、磐田、マリノス、ヴェルディ、名古屋 負けた:ガンバ、広島、新潟、大分、鹿島、大宮、千葉、清水、浦和、セレッソ 引き分け:柏、東京 2006年 10勝5敗2分 勝った:京都、磐田、広島、名古屋、福岡、鹿島、大宮、千葉、マリノス、セレッソ 負けた:甲府、新潟、ガンバ、東京、清水 引き分け:大分、浦和 2007年 6勝6敗5分 勝った:浦和、甲府、千葉、横浜、東京、磐田 負けた:新潟、マリノス、大分、清水、鹿島、柏 引き分け:神戸、ガンバ、名古屋、広島、大宮 2008年 8勝6敗3分 勝った:札幌、名古屋、磐田、浦和、京都、千葉、柏、ヴェルディ 負けた:神戸、東京、新潟、ガンバ、柏、大宮 引き分け:大分、鹿島、マリノス 2009年 7勝7敗3分 勝った:浦和、東京、山形、名古屋、鹿島、大宮、柏 負けた:神戸、清水、マリノス、京都、磐田、ガンバ、大分 引き分け:千葉、広島、新潟 2010年 6勝6敗5分 勝った:名古屋、広島、湘南、神戸、京都、東京 負けた:マリノス、浦和、磐田、鹿島、新潟、清水 引き分け:ガンバ、山形、セレッソ、大宮、仙台 2011年 5勝9敗3分 勝った:大宮、清水、山形、甲府、広島 負けた:名古屋、神戸、マリノス、浦和、新潟、福岡、ガンバ、柏、磐田 引き分け:セレッソ、鹿島、仙台 2012年 7勝4敗6分 勝った:鹿島、札幌、名古屋、大宮、鳥栖、東京、新潟 負けた:ガンバ、広島、仙台、柏 引き分け:浦和、清水、磐田、マリノス、神戸、セレッソ 2013年 7勝8敗2分 勝った:清水、磐田、大宮、甲府、名古屋、浦和、大分 負けた:柏、鳥栖、マリノス、東京、広島、仙台、新潟、鹿島 引き分け:湘南、セレッソ 2014年 7勝8敗2分 勝った:東京、徳島、セレッソ、清水、鳥栖、大宮、神戸 負けた:広島、浦和、柏、マリノス、新潟、ガンバ、甲府、鹿島 引き分け:仙台、名古屋 勝ち越したのは2006年、2008年の2シーズンのみ。 昨シーズン終了時点で71勝80敗34分、平均勝ち点は1.34でした。今季はマリノスと仙台に勝って山形に負けた。それを踏まえると、以下のようになった。得意のアウェイは名古屋、大宮あたり。大宮はしばらく当たらないかな。ヴェルディ、鳥栖、札幌、湘南あたりも平均勝ち点は多いが対戦数が少ないので。対照的にガンバ、新潟、柏、大分、マリノスあたりが極めて苦手という感じになっていた。 なるほど。