よくあるグラフっぽく書くとすると、以下のような感じ。 zsh# R : [Previously saved workspace restored]
ma <- function(a,t){ # array, t から移動平均の値を求める
- r <- array()
- for(i in 1:length(a)){
- r[i]=mean(a[max(1,i-t):i])
- }
- (r)
- }
plot(your_array) # 通常のグラフ lines(ma(your_array, 25), col=“red”) # 25日移動平均線を重ね書き lines(ma(your_array, 75), col=“green”) # 75日移動平均線を重ね書き 次はローソク足のグラフ書きにチャレンジしてみようかな(って別に株価の分析をしたくてRを使おうと思ったわけじゃないのに…)。 図書館で借りてきたSの本には
tsplot()
っていう関数があるように書いてあるんだけど、Rにはないようだ。よくわかんないけど関数が定義されていない。plot()
を使うと重ね書きにならないので、最初にplot()
でグラフを作ってその上にlines()
とかpoints()
を使って重ね書きをするとよいだろう。